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[日本の小説・児童書]

『アラビアの夜の種族』 古川日出男
『草枕』夏目漱石
『羆嵐』吉村昭
『サクリファイス』近藤史恵
『淋しいおさかな』別役実
『図書館戦争』 『図書館内乱』有川 浩
『向こう横町のおいなりさん』長崎源之助

[海外の小説・児童書]

<数字>
『10ドルだって大金だ』ジャック・リッチー

<あ>
『アイルランド幻想』ピーター・トレメイン
『アウステルリッツ』 W.G.ゼーバルト
『あまりにも騒がしい孤独』ボフミル・フラバル
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』 アレッサンドロ・マンゾーニ
『犬は勘定に入れません』 コニー・ウィリス
『イヤー・オブ・ミート』ルース・L・オゼキ
『エアーズ家の没落』サラ・ウォーターズ
『HHhH  プラハ、1942年』ローラン・ビネ
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
『オリーヴ・キタリッジの生活』エリザベス・ストラウト

<か>
『カイト・ランナー』カーレド ホッセイニ
『カルヴィーノ イタリア民話集』イタロ・カルヴィーノ
『記憶の書』ジェフリー・フォード
『奇術師』クリストファー・プリースト
『狐になった奥様』デイヴィッド・ガーネット
『巨匠とマルガリータ』ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『クオレ』エドモンド・デ・アミーチス(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』エドモンド・デ・アミーチス
『黒馬物語』アンナ シューエル
『香水』パトリック・ジュースキント
『黒衣の女』スーザン・ヒル
『コーデックス』 レヴ・グロスマン
『航路』コニー・ウィリス
『コリーニ事件』フェルディナント・フォン・シーラッハ
『殺し屋ケラーの帰郷』ローレンス・ブロック

<さ>
『サーカス象に水を』サラ・グルーエン
『最終目的地』ピーター・キャメロン
『サラゴサ手稿』ヤン・ポトツキ
『シスターズ・ブラザーズ』パトリック・デウィット
『シャルビューク夫人の肖像』ジェフリー・フォード
『修道女フィデルマの叡智』ピーター・トレメイン
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』レオポール・ショヴォ
『紙葉の家』マーク・Z・ダニエレブスキー
『白い果実』ジェフリー・フォード
『白の闇』ジョゼ・サラマーゴ
『スローターハウス5 』 カート・ヴォネガット
『セプテンバー・ラプソディ』サラ・パレツキー
『双生児』クリストファー・プリースト
『ゾマーさんのこと』パトリック・ジュースキント

<た>
『淑やかな悪夢』シンシア・アスキス他 著
『ダンテ・クラブ』マシュー・パール
『ちいさなマフィアの話』レオナルド・シャーシャ
『ドゥームズデイ・ブック(上・下)』コニー・ウィリス
『時の娘』ジョセフィン・テイ
『毒の目覚め』 S・J・ボルトン
『土星の環—イギリス行脚』W.G. ゼーバルト

<な>
『長靴をはいた猫』 シャルル・ペロー
『鉛を飲まされた男』ジャン=フランソワ・パロ
『ねじの回転』ヘンリー・ジェイムズ

<は>
『パイの物語』ヤン・マーテル
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『薔薇物語』ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『フーコーの振り子』ウンベルト・エーコ
『冬のフロスト』R・D・ウィングフィールド
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブラン・マントー通りの謎』ジャン=フランソワ・パロ
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
『ブロデックの報告書』フィリップ・クローデル
『ベル・ジャー』シルヴィア・プラス
『ポー・シャドウ』マシュー・パール
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』サイモン・ベケット
『骨の刻印』サイモン・ベケット

<ま>
『マルコヴァルドさんの四季』イタロ・カルヴィーノ
『ミステリウム』エリック・マコーマック
『三つの秘文字』S・J・ボルトン
『緑のヴェール』ジェフリー・フォード
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』レオノーラ・キャリントン

<や、ら、わ>
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」ダン・シモンズ
『リンさんの小さな子』フィリップ・クローデル
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』ジャン=フランソワ・パロ
『わたしの名は「紅」』オルハン・パムク
『わたしを離さないで』カズオ・イシグロ

<シリーズ小説まとめ紹介>
「V・I・ウォーショースキー・シリーズ」サラ・パレツキー
「暗黒のLAシリーズ」ジェイムズ・エルロイ
「刑事ヴァランダー・シリーズ」ヘニング・マンケル
「殺し屋ケラー・シリーズ」ローレンス・ブロック
「シェトランド四重奏シリーズ」アン・クリーヴス
「スリー・パインズ村シリーズ」ルイーズ・ペニー
「ディー判事シリーズ」ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
「ハンガー・ゲーム 三部作」Suzanne Collins
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」S・S・ヴァン・ダイン
「フィデルマ・シリーズ」ピーター・トレメイン
「マルティン・ベック・シリーズ」マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー

洋書のタイトル別インデックスこちらに移動しました。

[エッセイ]

『アフリカを食べる』 松本 仁一
『たいした問題じゃないが—イギリス・コラム傑作選—』行方昭夫編訳
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』カレル・チャペック
『東京焼盡』内田百閒
『日本奥地紀行』イザベラ・バード
『ねぼけ人生』水木しげる
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』ビル・ブライソン
『幕末日本探訪記 』ロバート・フォーチュン
『待つこと、忘れること?』 金井美恵子
『ロシアは今日も荒れ模様』 米原万里
『ロッパの悲食記』古川緑波
 米原万里さんのロシア


[マンガ・コミック]
"Fotoromanzo" イタリアの写真マンガ
『アルカサル—王城』青池保子
『大奥』よしながふみ
『刺繍―イラン女性が語る恋愛と結婚』マルジャン・サトラピ
『チェーザレ—破壊の創造者』惣領冬実
『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ
『とりぱん』とりのなん子
『ペルセポリスI イランの少女マルジ』マルジャン・サトラピ
『夕凪の街 桜の国』こうの史代

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by rivarisaia | 2006-01-01 07:00 | index 本/一般

<あ>
シンシア・アスキス他
『淑やかな悪夢』
有川 浩
『図書館戦争』 『図書館内乱』
カズオ・イシグロ
『わたしを離さないで』
ペール・ヴァールー、マイ・シューヴァル
「マルティン・ベックシリーズ」
S・S・ヴァン・ダイン
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」
コニー・ウィリス
『犬は勘定に入れません』  
『航路』 
『ドゥームズデイ・ブック』
R・D・ウィングフィールド
『Winter Frost』
『冬のフロスト』
サラ・ウォーターズ
『エアーズ家の没落』
カート・ヴォネガット
『スローターハウス5 』
内田百閒
『東京焼盡』
ウンベルト・エーコ
『Baudolino』 
『The Mysterious Flame of Queen Loana』 
『薔薇の名前』 
『フーコーの振り子』
ジェイムズ・エルロイ
「暗黒のLAシリーズ」
ルース・L・オゼキ
『イヤー・オブ・ミート』

<か>
デイヴィッド・ガーネット
『狐になった奥様』
金井美恵子
『待つこと、忘れること?』
イタロ・カルヴィーノ
『カルヴィーノ イタリア民話集』 
『マルコヴァルドさんの四季』
ピーター・キャメロン
『最終目的地』
レオノーラ・キャリントン
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』
スティーヴン・キング
『11/22/63』
『Under the Dome』(アンダー・ザ・ドーム)
アン・クリーヴス
「シェトランド四重奏シリーズ」
サラ・グルーエン
『サーカス象に水を』
フィリップ・クローデル
『ブロデックの報告書』 
『リンさんの小さな子』
レヴ・グロスマン
『コーデックス』
近藤史恵
『サクリファイス』

<さ>
ジョゼ・サラマーゴ
『白の闇』
ヘンリー・ジェイムズ
『ねじの回転』
ダン・シモンズ
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」
レオナルド・シャーシャ
『ちいさなマフィアの話』
マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー
「マルティン・ベックシリーズ」
アンナ・シューエル
『黒馬物語』
パトリック・ジュースキント
『香水』 
『ゾマーさんのこと』
レオポール・ショヴォ
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』
エリザベス・ストラウト
『オリーヴ・キタリッジの生活』
W.G.ゼーバルト
『アウステルリッツ』
『土星の環―イギリス行脚』

<た>
マーク・Z・ダニエレブスキー
『紙葉の家』
カレル・チャペック
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』
エドモンド デ・アミーチス
『クオレ』(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』
ジョセフィン・テイ
『時の娘』
パトリック・デウィット
『シスターズ・ブラザーズ』
ピーター・トレメイン
『アイルランド幻想』
『修道女フィデルマの叡智』
「フィデルマ・シリーズ」まとめ紹介

<な>
長崎源之助
『向こう横町のおいなりさん』
夏目漱石
『草枕』

<は>
イザベラ・バード
『日本奥地紀行』
マシュー・パール
『ダンテ・クラブ』
『ポー・シャドウ』
ジャン=フランソワ・パロ
『ブラン・マントー通りの謎』
『鉛を飲まされた男』
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』
オルハン・パムク
『わたしの名は「紅」』
サラ・パレツキー
『セプテンバー・ラプソディ』とV・I・ウォーショースキーのシリーズ一覧
ローラン・ビネ
『HHhH  プラハ、1942年』
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
スーザン・ヒル
『黒衣の女』
古川日出男
『アラビアの夜の種族』
ロバート・フォーチュン
『幕末日本探訪記 』
ジェフリー・フォード
『記憶の書』
『シャルビューク夫人の肖像』
『白い果実』
『緑のヴェール』
フェルディナント・フォン・シーラッハ
『コリーニ事件』
ビル・ブライソン
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』
シルヴィア・プラス
『ベル・ジャー』
ボフミル・フラバル
『あまりにも騒がしい孤独』
クリストファー・プリースト
『奇術師』
『双生児』
ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『巨匠とマルガリータ』
古川緑波
『ロッパの悲食記』
ローレンス・ブロック
「殺し屋ケラー」シリーズ(殺し屋ケラーと切手蒐集)
『殺し屋ケラーの帰郷』
サイモン・ベケット
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』と『骨の刻印』
別役実
『淋しいおさかな』
ルイーズ・ペニー
「スリー・パインズ村」シリーズ
シャルル・ペロー
『長靴をはいた猫』
カーレド ホッセイニ
『カイト・ランナー』
ヤン・ポトツキ
『サラゴサ手稿』
S・J・ボルトン
『毒の目覚め』
『三つの秘文字』

<ま>
エリック・マコーマック
『ミステリウム』
松本 仁一
『アフリカを食べる』
ヘニング・マンケル
「刑事ヴァランダー・シリーズ」
アレッサンドロ・マンゾーニ
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』
水木しげる
『ねぼけ人生』

<や・ら・わ>
マーテル・ヤン
『パイの物語』
吉村昭
『羆嵐』
米原万里
『ロシアは今日も荒れ模様』
 米原万里さんのロシア
ジャック・リッチー
『10ドルだって大金だ』
ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『薔薇物語』

<作者名なし>
『たいした問題じゃないが―イギリス・コラム傑作選―』行方昭夫編訳
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」(変わった文芸誌)

洋書の作者名別インデックスこちらに移動しました。
*上にも若干洋書が含まれています

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by rivarisaia | 2006-01-01 06:00 | index 本/一般

[ノンフィクション・サイエンス]

『イモムシハンドブック』安田守著、高橋真弓・中島秀雄監修
『宇宙創成』サイモン・シン
『害虫の誕生―虫からみた日本史』瀬戸口 明久
『からのゆりかご―大英帝国の迷い子たち』マーガレット・ハンフリーズ
『贋作王ダリ―シュールでスキャンダラスな天才画家の真実』スタン・ラウリセンス
『完訳ファーブル昆虫記』
『紅茶スパイ: 英国人プラントハンター中国をゆく』サラ・ローズ
『コロンバイン銃乱射事件の真実』デイヴ・カリン
『サックス博士の片頭痛大全』オリヴァー・サックス
『ザ・ビッグイヤー 世界最大のバードウォッチング競技会に挑む男と鳥の狂詩曲』マーク オブマシック
『シークレット・レース』タイラー・ハミルトン、ダニエル・コイル
『死都ゴモラ―世界の裏側を支配する暗黒帝国』ロベルト・サヴィアーノ
『死都ゴモラ』の著者サヴィアーノさんのこと
『素数に憑かれた人たち』
『戦争請負会社』 P. W. シンガー
『戦争と広告』馬場マコト
『滝山コミューン一九七四』原武史
『東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方』松本泰生
『ハリウッド100年のアラブ―魔法のランプからテロリストまで』村上由見子
『(新版)ヒグマ 北海道の自然』門崎充昭、犬飼哲夫

『Charles and Emma』Deborah Heiligman
『Game Change』John Heilemann、Mark Halperin
『Just Kids』Patti Smith
『The Mind's Eye』Oliver Sacks
『The Omnivore's Dilemma for Kids: The Secrets Behind What You Eat』
Michael Pollan

『Six Books of Euclid』Werner Oechslin
『Theories of International Politics and Zombies』Daniel W. Drezner


[歴史・伝記]

●日本、中国、アジア関連
『阿片王 満州の夜と霧』佐野眞一
『阿片茶』ビアンカ・タム
『怪奇鳥獣図巻』
『科挙』宮崎市定
『元禄御畳奉行の日記』神坂次郎
『写真で覚える日本刀の基礎知識』
『随園食単』袁枚(青木正児 訳注)
『図説・中国武器集成』
『図説 中国文明史』
『中国歴代皇帝人物事典』岡崎由美、王敏
『東京大学の学術遺産 君拾帖』
『魔都上海に生きた女間諜 鄭蘋如の伝説 1914-1940』高橋信也
『耳嚢(みみぶくろ)』

●西洋~アラビア
『アラビアの医術』前嶋信次
『ある首斬り役人の日記』フランツ・シュミット
『英国ヴィクトリア朝のキッチン』ジェニファー・デイヴィーズ
「エリザベート・バートリ」に関する2冊
『皇妃エリザベートの真実』G.プラシュル=ビッヒラー
『古代ギリシアがんちく図鑑』芝崎みゆき
『古代ローマ人の24時間—よみがえる帝都ローマの民衆生活』アルベルト・アンジェラ
『西洋ルネッサンスのファッションと生活』
『中世兵士の服装: 中世ヨーロッパを完全再現!』ゲーリー・エンブルトン
『中世への旅 騎士と城』ハインリヒ・プレティヒャ
『中世ヨーロッパの生活』ジュヌヴィエーヴ・ドークール
『にせもの美術史』トマス・ホーヴィング
『猫の大虐殺』ロバート・ダーントン
『ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語』
『ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界』阿部謹也
『パリ職業づくし』ポール・ロレンツ監修、F.クライン=ルブール
『フランス百科全書絵引』ジャック・プルースト監修・解説
『メディチ家の人びと--ルネサンスの栄光と頽廃』中田耕治
『輪切り図鑑: 大帆船』S・ビースティー、R・プラット
『歴史』ヘロドトス
「Come vivevano?」シリーズ
『Criminal Justice Through the Ages』(中世犯罪博物館の本)
『Pioneer Women』Joanna L. Stratton(邦訳:パイオニア・ウーマン―女たちの西部開拓史)

[語学]

『イタリア語の歴史 俗ラテン語から現代まで』ヴァッレ&パトゥータ
『インデックス式 ラテン文法表』有田潤
『外国語の水曜日―学習法としての言語学入門』黒田龍之助
『ラテン語の世界―ローマが残した無限の遺産』 小林標
『羅和辞典』研究社
『Fairy Tales in Latin: Fabulae Mirabiles』
『Wheelock's Latin』


[料理・ハウツー・その他]

『小さな家の料理の本―ローラ・インガルス一家の物語から』
『L'Arte del Cusinare』M. Bartolomeo Scappi(ルネサンス料理人のレシピ本)

昭和な雑誌『冬物の和服裁縫』

『カトリック教会の諸宗教対話の手引き――実践Q&A』

『ジャンル別 洋書ベスト500』渡辺由佳里

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by rivarisaia | 2005-01-01 03:00 | index 本/一般