洋画インデックス な〜わ行、数字・アルファベット、ショートフィルム

<な>
渚にて
夏の嵐
尼僧ヨアンナ
ノーカントリー
肉屋
ニコラ
ニーチェの馬
ノア 約束の舟
野良犬たちの掟

<は>
ハート・ロッカー
バーニング
ハーブ&ドロシー
ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの
ハーレムのヴァイオリン教室
バイキング
ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式
パシフィック・リム
バックマン家の人々
パッション
ハッピー フィート
ヒトラーの忘れもの(映画祭タイトル:地雷と少年兵)
ビューティフル・ボーイ

ブーリン家の姉妹
ファッションが教えてくれること
ファーゴ
ファーストフード・ネイション
ファンボーイズ
副王家の一族
復讐捜査線
譜めくりの女
ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
フライド・グリーン・トマト
プライドと偏見
フラクチャー
ブラザーズ・グリム
プラダを着た悪魔
ブラック・スワン
ブラック・ダリア
ブラックホーク・ダウン
フラッシュ・ゴードン
ブラッド・ダイアモンド
プリズン211
フルメタル・ジャケット
フレイルティー/妄執
プレシャス
プレステージ
ブレンダンとケルズの秘密
わたしは、ダニエル・ブレイク
嗤う分身(映画祭タイトル:ザ・ダブル・分身)

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# by rivarisaia | 2006-01-01 14:00 | index 映画/洋画

邦画インデックス

[邦画]

<あ>
赤線地帯
赤穂義士:浪曲時代劇
新しき土
アフタースクール
犬神家の一族
WOOD JOB!(ウッジョブ)〜神去なあなあ日常〜
噂の娘
運命じゃない人
エノケンのとび助冒険旅行
おクジラさま ふたつの正義の物語
おくりびと
鴛鴦歌合戦
男はつらいよ(第1作)

<か>
怪猫岡崎騒動
怪猫 夜泣き沼
風の中の牝鷄
喜劇 とんかつ一代
鬼畜
吸血鬼ゴケミドロ
銀座二十四帖

蜘蛛巣城
黒の報告書
迎春花
外科室
拳銃無頼帖 明日なき男
拳銃無頼帖 電光石火の男
拳銃無頼帖 抜き射ちの竜
ゴキブリたちの黄昏
獄門島(ごくもんじま)総集編
ゴジラ(1954年)

<さ>
シン・ゴジラ
砂の器
切腹

<た〜わ>
『大魔神』シリーズ
妻よ薔薇のやうに
東京おにぎり娘
東京ドドンパ娘
東京のえくぼ
とんかつ大将
日本のいちばん長い日

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# by rivarisaia | 2006-01-01 12:00 | index 映画/日本 | Trackback

小説・エッセイ・児童書・マンガ(タイトル別)インデックス

[日本の小説・児童書]

『アラビアの夜の種族』 古川日出男
『草枕』夏目漱石
『羆嵐』吉村昭
『サクリファイス』近藤史恵
『淋しいおさかな』別役実
『図書館戦争』 『図書館内乱』有川 浩
『向こう横町のおいなりさん』長崎源之助

[海外の小説・児童書]

<数字>
『10ドルだって大金だ』ジャック・リッチー

<あ>
『アイルランド幻想』ピーター・トレメイン
『アウステルリッツ』 W.G.ゼーバルト
『あまりにも騒がしい孤独』ボフミル・フラバル
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』 アレッサンドロ・マンゾーニ
『犬は勘定に入れません』 コニー・ウィリス
『イヤー・オブ・ミート』ルース・L・オゼキ
『エアーズ家の没落』サラ・ウォーターズ
『HHhH  プラハ、1942年』ローラン・ビネ
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
『オリーヴ・キタリッジの生活』エリザベス・ストラウト

<か>
『カイト・ランナー』カーレド ホッセイニ
『カルヴィーノ イタリア民話集』イタロ・カルヴィーノ
『記憶の書』ジェフリー・フォード
『奇術師』クリストファー・プリースト
『狐になった奥様』デイヴィッド・ガーネット
『巨匠とマルガリータ』ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『クオレ』エドモンド・デ・アミーチス(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』エドモンド・デ・アミーチス
『黒馬物語』アンナ シューエル
『香水』パトリック・ジュースキント
『黒衣の女』スーザン・ヒル
『コーデックス』 レヴ・グロスマン
『航路』コニー・ウィリス
『コリーニ事件』フェルディナント・フォン・シーラッハ
『殺し屋ケラーの帰郷』ローレンス・ブロック

<さ>
『サーカス象に水を』サラ・グルーエン
『最終目的地』ピーター・キャメロン
『サラゴサ手稿』ヤン・ポトツキ
『シスターズ・ブラザーズ』パトリック・デウィット
『シャルビューク夫人の肖像』ジェフリー・フォード
『修道女フィデルマの叡智』ピーター・トレメイン
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』レオポール・ショヴォ
『紙葉の家』マーク・Z・ダニエレブスキー
『白い果実』ジェフリー・フォード
『白の闇』ジョゼ・サラマーゴ
『スローターハウス5 』 カート・ヴォネガット
『セプテンバー・ラプソディ』サラ・パレツキー
『双生児』クリストファー・プリースト
『ゾマーさんのこと』パトリック・ジュースキント

<た>
『淑やかな悪夢』シンシア・アスキス他 著
『ダンテ・クラブ』マシュー・パール
『ちいさなマフィアの話』レオナルド・シャーシャ
『ドゥームズデイ・ブック(上・下)』コニー・ウィリス
『時の娘』ジョセフィン・テイ
『毒の目覚め』 S・J・ボルトン
『土星の環—イギリス行脚』W.G. ゼーバルト

<な>
『長靴をはいた猫』 シャルル・ペロー
『鉛を飲まされた男』ジャン=フランソワ・パロ
『ねじの回転』ヘンリー・ジェイムズ

<は>
『パイの物語』ヤン・マーテル
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『薔薇物語』ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『フーコーの振り子』ウンベルト・エーコ
『冬のフロスト』R・D・ウィングフィールド
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブラン・マントー通りの謎』ジャン=フランソワ・パロ
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
『ブロデックの報告書』フィリップ・クローデル
『ベル・ジャー』シルヴィア・プラス
『ポー・シャドウ』マシュー・パール
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』サイモン・ベケット
『骨の刻印』サイモン・ベケット

<ま>
『マルコヴァルドさんの四季』イタロ・カルヴィーノ
『ミステリウム』エリック・マコーマック
『三つの秘文字』S・J・ボルトン
『緑のヴェール』ジェフリー・フォード
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』レオノーラ・キャリントン

<や、ら、わ>
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」ダン・シモンズ
『リンさんの小さな子』フィリップ・クローデル
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』ジャン=フランソワ・パロ
『わたしの名は「紅」』オルハン・パムク
『わたしを離さないで』カズオ・イシグロ

<シリーズ小説まとめ紹介>
「V・I・ウォーショースキー・シリーズ」サラ・パレツキー
「暗黒のLAシリーズ」ジェイムズ・エルロイ
「刑事ヴァランダー・シリーズ」ヘニング・マンケル
「殺し屋ケラー・シリーズ」ローレンス・ブロック
「シェトランド四重奏シリーズ」アン・クリーヴス
「スリー・パインズ村シリーズ」ルイーズ・ペニー
「ディー判事シリーズ」ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
「ハンガー・ゲーム 三部作」Suzanne Collins
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」S・S・ヴァン・ダイン
「フィデルマ・シリーズ」ピーター・トレメイン
「マルティン・ベック・シリーズ」マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー

洋書のタイトル別インデックスこちらに移動しました。

[エッセイ]

『アフリカを食べる』 松本 仁一
『たいした問題じゃないが—イギリス・コラム傑作選—』行方昭夫編訳
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』カレル・チャペック
『東京焼盡』内田百閒
『日本奥地紀行』イザベラ・バード
『ねぼけ人生』水木しげる
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』ビル・ブライソン
『幕末日本探訪記 』ロバート・フォーチュン
『待つこと、忘れること?』 金井美恵子
『ロシアは今日も荒れ模様』 米原万里
『ロッパの悲食記』古川緑波
 米原万里さんのロシア


[マンガ・コミック]
"Fotoromanzo" イタリアの写真マンガ
『アルカサル—王城』青池保子
『大奥』よしながふみ
『刺繍―イラン女性が語る恋愛と結婚』マルジャン・サトラピ
『チェーザレ—破壊の創造者』惣領冬実
『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ
『とりぱん』とりのなん子
『ペルセポリスI イランの少女マルジ』マルジャン・サトラピ
『夕凪の街 桜の国』こうの史代

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# by rivarisaia | 2006-01-01 07:00 | index 本/一般

小説・エッセイ・児童書(作者名別)インデックス

<あ>
シンシア・アスキス他
『淑やかな悪夢』
有川 浩
『図書館戦争』 『図書館内乱』
カズオ・イシグロ
『わたしを離さないで』
ペール・ヴァールー、マイ・シューヴァル
「マルティン・ベックシリーズ」
S・S・ヴァン・ダイン
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」
コニー・ウィリス
『犬は勘定に入れません』  
『航路』 
『ドゥームズデイ・ブック』
R・D・ウィングフィールド
『Winter Frost』
『冬のフロスト』
サラ・ウォーターズ
『エアーズ家の没落』
カート・ヴォネガット
『スローターハウス5 』
内田百閒
『東京焼盡』
ウンベルト・エーコ
『Baudolino』 
『The Mysterious Flame of Queen Loana』 
『薔薇の名前』 
『フーコーの振り子』
ジェイムズ・エルロイ
「暗黒のLAシリーズ」
ルース・L・オゼキ
『イヤー・オブ・ミート』

<か>
デイヴィッド・ガーネット
『狐になった奥様』
金井美恵子
『待つこと、忘れること?』
イタロ・カルヴィーノ
『カルヴィーノ イタリア民話集』 
『マルコヴァルドさんの四季』
ピーター・キャメロン
『最終目的地』
レオノーラ・キャリントン
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』
スティーヴン・キング
『11/22/63』
『Under the Dome』(アンダー・ザ・ドーム)
アン・クリーヴス
「シェトランド四重奏シリーズ」
サラ・グルーエン
『サーカス象に水を』
フィリップ・クローデル
『ブロデックの報告書』 
『リンさんの小さな子』
レヴ・グロスマン
『コーデックス』
近藤史恵
『サクリファイス』

<さ>
ジョゼ・サラマーゴ
『白の闇』
ヘンリー・ジェイムズ
『ねじの回転』
ダン・シモンズ
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」
レオナルド・シャーシャ
『ちいさなマフィアの話』
マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー
「マルティン・ベックシリーズ」
アンナ・シューエル
『黒馬物語』
パトリック・ジュースキント
『香水』 
『ゾマーさんのこと』
レオポール・ショヴォ
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』
エリザベス・ストラウト
『オリーヴ・キタリッジの生活』
W.G.ゼーバルト
『アウステルリッツ』
『土星の環―イギリス行脚』

<た>
マーク・Z・ダニエレブスキー
『紙葉の家』
カレル・チャペック
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』
エドモンド デ・アミーチス
『クオレ』(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』
ジョセフィン・テイ
『時の娘』
パトリック・デウィット
『シスターズ・ブラザーズ』
ピーター・トレメイン
『アイルランド幻想』
『修道女フィデルマの叡智』
「フィデルマ・シリーズ」まとめ紹介

<な>
長崎源之助
『向こう横町のおいなりさん』
夏目漱石
『草枕』

<は>
イザベラ・バード
『日本奥地紀行』
マシュー・パール
『ダンテ・クラブ』
『ポー・シャドウ』
ジャン=フランソワ・パロ
『ブラン・マントー通りの謎』
『鉛を飲まされた男』
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』
オルハン・パムク
『わたしの名は「紅」』
サラ・パレツキー
『セプテンバー・ラプソディ』とV・I・ウォーショースキーのシリーズ一覧
ローラン・ビネ
『HHhH  プラハ、1942年』
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
スーザン・ヒル
『黒衣の女』
古川日出男
『アラビアの夜の種族』
ロバート・フォーチュン
『幕末日本探訪記 』
ジェフリー・フォード
『記憶の書』
『シャルビューク夫人の肖像』
『白い果実』
『緑のヴェール』
フェルディナント・フォン・シーラッハ
『コリーニ事件』
ビル・ブライソン
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』
シルヴィア・プラス
『ベル・ジャー』
ボフミル・フラバル
『あまりにも騒がしい孤独』
クリストファー・プリースト
『奇術師』
『双生児』
ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『巨匠とマルガリータ』
古川緑波
『ロッパの悲食記』
ローレンス・ブロック
「殺し屋ケラー」シリーズ(殺し屋ケラーと切手蒐集)
『殺し屋ケラーの帰郷』
サイモン・ベケット
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』と『骨の刻印』
別役実
『淋しいおさかな』
ルイーズ・ペニー
「スリー・パインズ村」シリーズ
シャルル・ペロー
『長靴をはいた猫』
カーレド ホッセイニ
『カイト・ランナー』
ヤン・ポトツキ
『サラゴサ手稿』
S・J・ボルトン
『毒の目覚め』
『三つの秘文字』

<ま>
エリック・マコーマック
『ミステリウム』
松本 仁一
『アフリカを食べる』
ヘニング・マンケル
「刑事ヴァランダー・シリーズ」
アレッサンドロ・マンゾーニ
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』
水木しげる
『ねぼけ人生』

<や・ら・わ>
マーテル・ヤン
『パイの物語』
吉村昭
『羆嵐』
米原万里
『ロシアは今日も荒れ模様』
 米原万里さんのロシア
ジャック・リッチー
『10ドルだって大金だ』
ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『薔薇物語』

<作者名なし>
『たいした問題じゃないが―イギリス・コラム傑作選―』行方昭夫編訳
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」(変わった文芸誌)

洋書の作者名別インデックスこちらに移動しました。
*上にも若干洋書が含まれています

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# by rivarisaia | 2006-01-01 06:00 | index 本/一般

洋書※ビジュアル書のぞく(タイトル別)インデックス

カッコ内は翻訳本のタイトル

<小説>
『11/22/63』Stephen King(11/22/63)
『4 3 2 1』Paul Auster
『A Constellation of Vital Phenomena』Anthony Marra
『A Gentleman in Moscow』Amor Towles
『A Tale for the Time Being』Ruth Ozeki(あるときの物語)
『Absolutist』John Boyne
『All Things Cease to Appear』Elizabeth Brundage
『Defending Jacob』William Landay(ジェイコブを守るため)
『The Distant Hours』Kate Morton
『Eeeee Eee Eeee』Tao Lin(イー・イー・イー)
『Everything I Never Told You』Celeste Ng
『The Family Fang』Kevin Wilson
『The Fates Will Find Their Way』Hannah Pittard
『The Finkler Question』Howard Jacobson
『Freedom』Jonathan Franzen(フリーダム)
『Galore』Michael Crummey
『The Girl on the Train』Paula Hawkins(ガール・オン・ザ・トレイン)
『The Gods of Gotham』Lindsay Faye(ゴッサムの神々)
『The Gods of Gotham』Lindsay Faye *オマケ集(ゴッサムの神々)
『Gone Girl』Gillian Flynn(ゴーン・ガール)
『The One and Only Ivan』Katherine Applegate(世界一幸せなゴリラ、イバン)
『The Screaming Staircase』Jonathan Stroud(ロックウッド除霊探偵局 霊を呼ぶペンダント)
『The Terrible Thing That Happened to Barnaby Brocket』John Boyne(浮いちゃってるよ、バーナビー!)
『The Thing About Jellyfish』Ali Benjamin
『When You Reach Me』Rebecca Stead(きみに出会うとき)
『Wonder』R. J. Palacio(ワンダー)

<シリーズ小説まとめ紹介>
「The Griffin & Sabine Trilogy」Nick Bantock(不思議な文通シリーズ)
「The Hunger Games trilogy」Suzanne Collins(ハンガー・ゲーム三部作)


<ノンフィクション・エッセイ・サイエンス>
『A Walk in the Woods』Bill Bryson(ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験)
『Thank You for Your Service』David Finkel(帰還兵はなぜ自殺するのか)
『Theories of International Politics and Zombies』Daniel W. Drezner(ゾンビ襲来:国際政治理論で、その日に備える)

<歴史>
『Criminal Justice Through the Ages』*中世犯罪博物館の本

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# by rivarisaia | 2006-01-01 05:00 | index 洋書 | Trackback

洋書※ビジュアル書のぞく(作者名別)インデックス

カッコ内は翻訳本のタイトル

[小説・YA・児童書]

Anders, Charlie Jane
『All the Birds in the Sky』
Applegate, Katherine
『The One and Only Ivan』(世界一幸せなゴリラ、イバン)
Auster, Paul
『4 3 2 1』
Baker Kline, Christina
『Orphan Train』 (孤児列車)
Bantock, Nick
「The Griffin & Sabine Trilogy」(不思議な文通シリーズ)
Barry, Sebastian
Benjamin, Ali
Brundage, Elizabeth
『All Things Cease to Appear』
Bynum, Sarah Shun-lien
『Madeleine Is Sleeping』
Chaon, Dan
『Stay Awake』短編集
Collins, Suzanne
「The Hunger Games trilogy」(ハンガー・ゲーム三部作)
Cook, Diane
Crummey, Michael
『Galore』
Day, Cathy
『The Circus in Winter』短編集
Donoghue, Emma
『Room』(部屋)
『Astray』
Dorst, Doug
『S.』
Eco, Umberto
『Baudolino』(バウドリーノ)
『The Mysterious Flame of Queen Loana』
『The Prague Cemetery』(プラハの墓地)
Ehrlich, Esther
『NEST』
Faye, Lindsay
『The Gods of Gotham』(ゴッサムの神々)
『The Gods of Gotham』のオマケ集
Filer, Nathan
『The Shock of the Fall』
Flynn, Gillian
『Gone Girl』(ゴーン・ガール)
Foer, Jonathan Safran
『Tree of Codes』
Franzen, Jonathan
『Freedom』(フリーダム)
Gantos, Jack
『Dead End in Norvelt』
Garvin, Jeff
Green, John
『The Fault in Our Stars』(さよならを待つふたりのために)
Hawkins, Paula
『The Girl on the Train』(ガール・オン・ザ・トレイン)
Hill, Nathan
Jiles, Paulette
『News of the World』
Johnson, Adam
The Orphan Master's Son(半島の密使)
Kelly, Martha Hall
『Lilac Girls』
Kelly, Jacqueline
『The Evolution of Calpurnia Tate』(ダーウィンと出会った夏)
Kidd, Jess
『Himself』
King, Stephen
『11/22/63』(11/22/63)
『Under the Dome』(アンダーザドーム)
Landay, William
『Defending Jacob』(ジェイコブを守るため)
Levithan, David
『Every Day』
Lin, Tao
『Eeeee Eee Eeee』(イー・イー・イー)
Marcie Burnet, Graeme
『The Tsar of Love and Techno』
Martel, Yann
『Life of Pi』(パイの物語)
Miller, Sue
『The Lake Shore Limited』
Moriarty, Liane
『The Husband's Secret』
Morton, Kate
『The Distant Hours』
Moyes, Jojo
『Me Before You』(ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日)
Ng, Celeste
Obreht, Téa
『The Tiger's Wife』(タイガーズ・ワイフ)
Ozeki, Ruth
『A Tale for the Time Being』(あるときの物語)
Pearlman, Edith
『Binocular Vision』(双眼鏡からの眺め)
Palacio, R. J.
『Wonder』(ワンダー)
Petrushevskaya, Ludmilla
『There Once Lived a Woman Who Tried to Kill Her Neighbor's Baby: Scary Fairy Tales』短編集
Picoult, Jodi
Pittard, Hannah
『The Fates Will Find Their Way』
Quick, Matthew
『The Silver Linings Playbook』(世界にひとつのプレイブック)
Rachman, Tom
『The Imperfectionists』連作短編集
Rash, Ron
『Burning Bright』短編集
『Serena』
Rowling, J. K.
『Harry Potter and the Deathly Hallows』(ハリー・ポッターと死の秘宝)
Saunders, George
Selznick, Brian
Shankman, Helen Maryles
Shriver, Lionel
『We Need to Talk About Kevin』(少年は残酷な弓を射る)
Simsion, Graeme
『The Rosie Project』(ワイフ・プロジェクト)
Smith, Ali
『The Whole Story and Other Stories』短編集
Sloan, Robin
『Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore』(ペナンブラ氏の24時間書店)
Stead, Rebecca
『When You Reach Me』(きみに出会うとき)
Stork, Francisco X.
『Marcelo in the Real World』(マルセロ・イン・ザ・リアルワールド)
Stroud, Jonathan
『The Screaming Staircase』(ロックウッド除霊探偵局 霊を呼ぶペンダント)
Strout, Elizabeth
『The Burgess Boys』(バージェス家の出来事)
『Olive Kitteridge』(オリーヴ・キタリッジの生活)
Thomas, Angie
Tinti, Hannah
Towels, Amor
Tyler, Anne
『The Beginner's Goodbye』
Vukcevich, Ray
『Meet Me In the Moon Room』(月の部屋で会いましょう)
Wilson, Kevin
『The Family Fang』
『Tunneling to the Center of the Earth』(地球の中心までトンネルを掘る)
Wingfield, R. D.
『Winter Frost』(冬のフロスト)
Wroblewski, David
『The Story of Edgar Sawtelle: A Novel』(エドガー・ソーテル物語)
Yoon, Nicola
『The Sun is also a Star』

オムニバス
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」変わった文芸誌

戯曲、その他
William Shakespeare
『Macbeth (Signature Shakespeare)』(マクベス)

[ノンフィクション・サイエンス・歴史]
Bakewell, Sarah
Bryson, Bill
『A Walk in the Woods』(ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験)
Drezner, Daniel W.
『Theories of International Politics and Zombies』(ゾンビ襲来: 国際政治理論で、その日に備える)
Finkel, David
『Thank You for Your Service』(帰還兵はなぜ自殺するのか)
Heilemann, John、Halperin, Mark
『Game Change』(大統領オバマは、こうしてつくられた)
Heiligman, Deborah
『Charles and Emma』
Isenberg, Nancy
『White Trash: The 400-Year Untold History of Class in America』
Kyle, Chris
Mediaeval Crime Museum
『Criminal Justice Through the Ages』*中世犯罪博物館の本
Nutt, Amy Ellis
『Becoming Nicole: The Transformation of an American Family』
Pollan, Michael
『The Omnivore's Dilemma for Kids: The Secrets Behind What You Eat』
Oechslin, Werner
『Six Books of Euclid』
Sacks, Oliver
『The Mind's Eye』(心の視力―脳神経科医と失われた知覚の世界)
Smith, Patti
『Just Kids』(ジャスト・キッズ)
Vance, J. D.


[語学]
Barocas, Victor
『Fairy Tales in Latin: Fabulae Mirabiles』ラテン語
Wheelock
『Wheelock's Latin』ラテン語

[料理]
Scappi, M. Bartolomeo
『L'Arte del Cusinare』ルネサンス料理人のレシピ本


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# by rivarisaia | 2006-01-01 04:00 | index 洋書 | Trackback

ノンフィクション・歴史・料理本など(タイトル別)インデックス

[ノンフィクション・サイエンス]

『イモムシハンドブック』安田守著、高橋真弓・中島秀雄監修
『宇宙創成』サイモン・シン
『害虫の誕生―虫からみた日本史』瀬戸口 明久
『からのゆりかご―大英帝国の迷い子たち』マーガレット・ハンフリーズ
『贋作王ダリ―シュールでスキャンダラスな天才画家の真実』スタン・ラウリセンス
『完訳ファーブル昆虫記』
『紅茶スパイ: 英国人プラントハンター中国をゆく』サラ・ローズ
『コロンバイン銃乱射事件の真実』デイヴ・カリン
『サックス博士の片頭痛大全』オリヴァー・サックス
『ザ・ビッグイヤー 世界最大のバードウォッチング競技会に挑む男と鳥の狂詩曲』マーク オブマシック
『シークレット・レース』タイラー・ハミルトン、ダニエル・コイル
『死都ゴモラ―世界の裏側を支配する暗黒帝国』ロベルト・サヴィアーノ
『死都ゴモラ』の著者サヴィアーノさんのこと
『素数に憑かれた人たち』
『戦争請負会社』 P. W. シンガー
『戦争と広告』馬場マコト
『大航海時代の日本人奴隷』ルシオ・デ・ソウザ、岡 美穂子
『滝山コミューン一九七四』原武史
『東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方』松本泰生
『ハリウッド100年のアラブ―魔法のランプからテロリストまで』村上由見子
『(新版)ヒグマ 北海道の自然』門崎充昭、犬飼哲夫

『Charles and Emma』Deborah Heiligman
『Game Change』John Heilemann、Mark Halperin
『Just Kids』Patti Smith
『The Mind's Eye』Oliver Sacks
『The Omnivore's Dilemma for Kids: The Secrets Behind What You Eat』
Michael Pollan

『Six Books of Euclid』Werner Oechslin
『Theories of International Politics and Zombies』Daniel W. Drezner


[歴史・伝記]

●日本、中国、アジア関連
『阿片王 満州の夜と霧』佐野眞一
『阿片茶』ビアンカ・タム
『怪奇鳥獣図巻』
『科挙』宮崎市定
『元禄御畳奉行の日記』神坂次郎
『写真で覚える日本刀の基礎知識』
『随園食単』袁枚(青木正児 訳注)
『図説・中国武器集成』
『図説 中国文明史』
『中国歴代皇帝人物事典』岡崎由美、王敏
『東京大学の学術遺産 君拾帖』
『魔都上海に生きた女間諜 鄭蘋如の伝説 1914-1940』高橋信也
『耳嚢(みみぶくろ)』

●西洋~アラビア
『アラビアの医術』前嶋信次
『ある首斬り役人の日記』フランツ・シュミット
『英国ヴィクトリア朝のキッチン』ジェニファー・デイヴィーズ
「エリザベート・バートリ」に関する2冊
『皇妃エリザベートの真実』G.プラシュル=ビッヒラー
『古代ギリシアがんちく図鑑』芝崎みゆき
『古代ローマ人の24時間—よみがえる帝都ローマの民衆生活』アルベルト・アンジェラ
『西洋ルネッサンスのファッションと生活』
『中世兵士の服装: 中世ヨーロッパを完全再現!』ゲーリー・エンブルトン
『中世への旅 騎士と城』ハインリヒ・プレティヒャ
『中世ヨーロッパの生活』ジュヌヴィエーヴ・ドークール
『にせもの美術史』トマス・ホーヴィング
『猫の大虐殺』ロバート・ダーントン
『ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語』
『ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界』阿部謹也
『パリ職業づくし』ポール・ロレンツ監修、F.クライン=ルブール
『普通の人びと―ホロコーストと第101警察予備大隊』クリストファー・ブラウニング
『フランス百科全書絵引』ジャック・プルースト監修・解説
『メディチ家の人びと--ルネサンスの栄光と頽廃』中田耕治
『輪切り図鑑: 大帆船』S・ビースティー、R・プラット
『歴史』ヘロドトス
「Come vivevano?」シリーズ
『Criminal Justice Through the Ages』(中世犯罪博物館の本)
『Pioneer Women』Joanna L. Stratton(邦訳:パイオニア・ウーマン―女たちの西部開拓史)

[語学]

『イタリア語の歴史 俗ラテン語から現代まで』ヴァッレ&パトゥータ
『インデックス式 ラテン文法表』有田潤
『外国語の水曜日―学習法としての言語学入門』黒田龍之助
『ラテン語の世界―ローマが残した無限の遺産』 小林標
『羅和辞典』研究社
『Fairy Tales in Latin: Fabulae Mirabiles』
『Wheelock's Latin』


[料理・ハウツー・その他]

『小さな家の料理の本―ローラ・インガルス一家の物語から』
『L'Arte del Cusinare』M. Bartolomeo Scappi(ルネサンス料理人のレシピ本)

昭和な雑誌『冬物の和服裁縫』

『カトリック教会の諸宗教対話の手引き――実践Q&A』

『ジャンル別 洋書ベスト500』渡辺由佳里

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# by rivarisaia | 2006-01-01 03:00 | index 本/一般 | Trackback

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