「ほっ」と。キャンペーン

[香港・台湾・中国など中華圏映画]

<数字、アルファベット>
008皇帝ミッション(大内密探零零發)
Crazy Stone(瘋狂的石頭)(公開時:クレイジー・ストーン 〜翡翠狂想曲〜)

アクシデント(映画祭タイトル:意外)
疾風スプリンター(映画祭タイトル:破風)
祝宴!シェフ(映画祭タイトル:総舗師—メインシェフへの道)
新街口
新宿インシデント(新宿事件)
ソード・アーチャー 瞬殺の射法(映画祭タイトル:ジャッジ・アーチャー)
孫文の義士団(十月圍城)(映画祭タイトル:ボディガード&アサシンズ)
総舗師―メインシェフへの道(總舖師:移動大廚)(公開時タイトル:祝宴!シェフ)

<た>
大英雄(東成西就)
タイペイ・ストーリー(青梅竹馬)
桃(タオ)さんのしあわせ
奪命金
小さな中国のお針子
チャウ・シンチーのゴーストバスター(回魂夜)
忠烈図
冷たい雨に撃て、約束の銃弾を(復仇)
ディバージェンス—運命の交差点—(三岔口)
鐵三角 TRIANGLE (公開時タイトル:強奪のトライアングル)
デッドポイント〜黒社会捜査線〜(非常突然)
盗聴犯 死のインサイダー取引(竊聽風雲)
独身の行方(単身男女)
ドラゴン・イン/新龍門客棧
破風 (公開時タイトル:疾風スプリンター)
メコン大作戦(湄公河行動)
モーターウェイ(車手)
モンゴリアン・ピンポン(緑草地)

<ら>
ラブゴーゴー(愛情来了)
ラヴソング(甜蜜蜜)
理髪師
龍虎門(邦題:かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート)
レイン・オブ・アサシン(劍雨江湖)
レクイエム 最後の銃弾(掃毒)
レッドクリフ Part I(赤壁)
レッドクリフ Part II(赤壁)

[ショウ・ブラザース 60〜80年代前半]
嵐を呼ぶドラゴン(方世玉與洪煕官)
ヴェンジェンス 報仇(報仇)
英雄十三傑(十三太保)
激突!螳螂拳(螳螂)
五毒拳
上海ドラゴン 英雄拳(馬永貞)
少林皇帝拳(爛頭何/Dirty Ho)
少林寺 vs 忍者(中華丈夫)
少林虎鶴拳(洪熙官)
少林寺三十六房
少林寺列伝(少林寺)
新・片腕必殺剣(新獨臂刀)
真説チャイニーズ・ゴースト・ストーリー(倩女幽魂)
続・少林虎鶴拳
大女侠(金燕子)
大酔侠
妲己(The Last Woman of Shang)
如来神拳 カンフーウォーズ
秘技・十八武芸拳法(十八般武藝)
フィストバトル/拳撃
ブラッド・ブラザース(刺馬)
吼えろ!ドラゴン 起て!ジャガー(龍虎門)
冷血十三鷹
レディークンフー 激闘拳(長輩)



[韓国映画]
新しき世界
息もできない
カエル少年失踪殺人事件
渇き(サースト)
グエムル-漢江の怪物
チェイサー
冬の小鳥

[インド映画]
恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム
タイガー ~伝説のスパイ~
ダバング 大胆不敵
ボリウッド~究極のラブストーリー
マダム・イン・ニューヨーク
若さは向こう見ず

[モンゴルの映画]*本当はドイツ映画なのだが、モンゴル人監督によるモンゴル映画
天空の草原のナンサ
らくだの涙

[カンボジア映画]
12人姉妹
怪奇ヘビ男

[インドネシア映画]
ラブリー・マン

[フィリピン映画]

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by rivarisaia | 2006-01-01 20:00 | index 映画/香港・アジア

[洋画 あ〜た行]

<あ>
アイ・アム・レジェンド
アイアンマン
アイアンマン2
愛してる、愛してない...
アイス・フォレスト
愛と欲望 ミラノの霧の中で(映画祭タイトル:私たちの家で)
愛の果てへの旅
愛の犯罪者(映画祭タイトル:ラブ・イズ・パーフェクト・クライム)
青髭(カトリーヌ・ブレイヤ)
青髭(ジョルジュ・メリエス)
赤い影
悪童日記
悪の華
アザー・ファイナル
アサルト13 要塞警察
アース
新しき土
アバター(3D字幕版)
アバター(IMAX 3D字幕版):Xpan Dとの違い
アフターライフ
アポカリプト
アポロ13
アポロ13:こんなときだからエド・ハリス
甘い罠
雨に唄えば
アメリ
アメリカン・ギャングスター
インターステラー
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
イントレランス
インモータルズ -神々の戦い-

ウィッカーマン(1973年版)
ウィンターズ・ボーン
ウェディング・ベルを鳴らせ!
ウォーリー(WALL・E)
浮き雲
牛は語らない/ボーダー
宇宙から来たツタンカーメン
馬々と人間たち
海と大陸
裏切りのサーカス
ウンベルトD

エアフォース・ワン
永遠のこどもたち
英国王のスピーチ
エイプリルの七面鳥
エイリアン:害虫退治としてのエイリアン
エイリアン2
エミリー・ローズ
笑む窓のある家
エリート・スクワッド
エリザベス
エンド・オブ・ウォッチ

王と鳥
王妃マルゴ
大いなる沈黙へ-グランド・シャルトルーズ修道院-
オーケストラ!
オープンウォーター
オルエットの方へ
女と男のいる舗道
女ともだち
女は女である

<か>
怪人マブゼ博士
画家と庭師とカンパーニュ

輝ける青春
隠された記憶
カクテル
過去のない男
重なりあう時(公開時タイトル:時の重なる女)
火事だよ!カワイ子ちゃん
家政婦ラケルの反乱
ザ・ダブル・分身(公開時タイトル:嗤う分身)

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by rivarisaia | 2006-01-01 15:00 | index 映画/洋画

<な>
渚にて
夏の嵐
尼僧ヨアンナ
ノーカントリー
肉屋
ニコラ
ニーチェの馬
ノア 約束の舟
野良犬たちの掟

<は>
ハート・ロッカー
バーニング
ハーブ&ドロシー
ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの
ハーレムのヴァイオリン教室
バイキング
ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式
パシフィック・リム
バックマン家の人々
パッション
ハッピー フィート
ヒトラーの忘れもの(映画祭タイトル:地雷と少年兵)
ビューティフル・ボーイ

ブーリン家の姉妹
ファッションが教えてくれること
ファーゴ
ファーストフード・ネイション
ファンボーイズ
副王家の一族
復讐捜査線
譜めくりの女
ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン
フライド・グリーン・トマト
プライドと偏見
フラクチャー
ブラザーズ・グリム
プラダを着た悪魔
ブラック・スワン
ブラック・ダリア
ブラックホーク・ダウン
フラッシュ・ゴードン
ブラッド・ダイアモンド
プリズン211
フルメタル・ジャケット
フレイルティー/妄執
プレシャス
プレステージ
ブレンダンとケルズの秘密
私の血に流れる血
嗤う分身(映画祭タイトル:ザ・ダブル・分身)

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by rivarisaia | 2006-01-01 14:00 | index 映画/洋画

[日本の小説・児童書]

『アラビアの夜の種族』 古川日出男
『草枕』夏目漱石
『羆嵐』吉村昭
『サクリファイス』近藤史恵
『淋しいおさかな』別役実
『図書館戦争』 『図書館内乱』有川 浩
『向こう横町のおいなりさん』長崎源之助

[海外の小説・児童書]

<数字>
『10ドルだって大金だ』ジャック・リッチー

<あ>
『アイルランド幻想』ピーター・トレメイン
『アウステルリッツ』 W.G.ゼーバルト
『あまりにも騒がしい孤独』ボフミル・フラバル
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』 アレッサンドロ・マンゾーニ
『犬は勘定に入れません』 コニー・ウィリス
『イヤー・オブ・ミート』ルース・L・オゼキ
『エアーズ家の没落』サラ・ウォーターズ
『HHhH  プラハ、1942年』ローラン・ビネ
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
『オリーヴ・キタリッジの生活』エリザベス・ストラウト

<か>
『カイト・ランナー』カーレド ホッセイニ
『カルヴィーノ イタリア民話集』イタロ・カルヴィーノ
『記憶の書』ジェフリー・フォード
『奇術師』クリストファー・プリースト
『狐になった奥様』デイヴィッド・ガーネット
『巨匠とマルガリータ』ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『クオレ』エドモンド・デ・アミーチス(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』エドモンド・デ・アミーチス
『黒馬物語』アンナ シューエル
『香水』パトリック・ジュースキント
『黒衣の女』スーザン・ヒル
『コーデックス』 レヴ・グロスマン
『航路』コニー・ウィリス
『コリーニ事件』フェルディナント・フォン・シーラッハ
『殺し屋ケラーの帰郷』ローレンス・ブロック

<さ>
『サーカス象に水を』サラ・グルーエン
『最終目的地』ピーター・キャメロン
『サラゴサ手稿』ヤン・ポトツキ
『シスターズ・ブラザーズ』パトリック・デウィット
『シャルビューク夫人の肖像』ジェフリー・フォード
『修道女フィデルマの叡智』ピーター・トレメイン
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』レオポール・ショヴォ
『紙葉の家』マーク・Z・ダニエレブスキー
『白い果実』ジェフリー・フォード
『白の闇』ジョゼ・サラマーゴ
『スローターハウス5 』 カート・ヴォネガット
『セプテンバー・ラプソディ』サラ・パレツキー
『双生児』クリストファー・プリースト
『ゾマーさんのこと』パトリック・ジュースキント

<た>
『淑やかな悪夢』シンシア・アスキス他 著
『ダンテ・クラブ』マシュー・パール
『ちいさなマフィアの話』レオナルド・シャーシャ
『ドゥームズデイ・ブック(上・下)』コニー・ウィリス
『時の娘』ジョセフィン・テイ
『毒の目覚め』 S・J・ボルトン
『土星の環—イギリス行脚』W.G. ゼーバルト

<な>
『長靴をはいた猫』 シャルル・ペロー
『鉛を飲まされた男』ジャン=フランソワ・パロ
『ねじの回転』ヘンリー・ジェイムズ

<は>
『パイの物語』ヤン・マーテル
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『薔薇物語』ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『フーコーの振り子』ウンベルト・エーコ
『冬のフロスト』R・D・ウィングフィールド
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブラン・マントー通りの謎』ジャン=フランソワ・パロ
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
『ブロデックの報告書』フィリップ・クローデル
『ベル・ジャー』シルヴィア・プラス
『ポー・シャドウ』マシュー・パール
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』サイモン・ベケット
『骨の刻印』サイモン・ベケット

<ま>
『マルコヴァルドさんの四季』イタロ・カルヴィーノ
『ミステリウム』エリック・マコーマック
『三つの秘文字』S・J・ボルトン
『緑のヴェール』ジェフリー・フォード
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』レオノーラ・キャリントン

<や、ら、わ>
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」ダン・シモンズ
『リンさんの小さな子』フィリップ・クローデル
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』ジャン=フランソワ・パロ
『わたしの名は「紅」』オルハン・パムク
『わたしを離さないで』カズオ・イシグロ

<シリーズ小説まとめ紹介>
「V・I・ウォーショースキー・シリーズ」サラ・パレツキー
「暗黒のLAシリーズ」ジェイムズ・エルロイ
「刑事ヴァランダー・シリーズ」ヘニング・マンケル
「殺し屋ケラー・シリーズ」ローレンス・ブロック
「シェトランド四重奏シリーズ」アン・クリーヴス
「スリー・パインズ村シリーズ」ルイーズ・ペニー
「ディー判事シリーズ」ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
「ハンガー・ゲーム 三部作」Suzanne Collins
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」S・S・ヴァン・ダイン
「フィデルマ・シリーズ」ピーター・トレメイン
「マルティン・ベック・シリーズ」マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー

洋書のタイトル別インデックスこちらに移動しました。

[エッセイ]

『アフリカを食べる』 松本 仁一
『たいした問題じゃないが—イギリス・コラム傑作選—』行方昭夫編訳
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』カレル・チャペック
『東京焼盡』内田百閒
『日本奥地紀行』イザベラ・バード
『ねぼけ人生』水木しげる
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』ビル・ブライソン
『幕末日本探訪記 』ロバート・フォーチュン
『待つこと、忘れること?』 金井美恵子
『ロシアは今日も荒れ模様』 米原万里
『ロッパの悲食記』古川緑波
 米原万里さんのロシア


[マンガ・コミック]
"Fotoromanzo" イタリアの写真マンガ
『アルカサル—王城』青池保子
『大奥』よしながふみ
『刺繍―イラン女性が語る恋愛と結婚』マルジャン・サトラピ
『チェーザレ—破壊の創造者』惣領冬実
『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ
『とりぱん』とりのなん子
『ペルセポリスI イランの少女マルジ』マルジャン・サトラピ
『夕凪の街 桜の国』こうの史代

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by rivarisaia | 2006-01-01 07:00 | index 本/一般

<あ>
シンシア・アスキス他
『淑やかな悪夢』
有川 浩
『図書館戦争』 『図書館内乱』
カズオ・イシグロ
『わたしを離さないで』
ペール・ヴァールー、マイ・シューヴァル
「マルティン・ベックシリーズ」
S・S・ヴァン・ダイン
「ファイロ・ヴァンス・シリーズ」
コニー・ウィリス
『犬は勘定に入れません』  
『航路』 
『ドゥームズデイ・ブック』
R・D・ウィングフィールド
『Winter Frost』
『冬のフロスト』
サラ・ウォーターズ
『エアーズ家の没落』
カート・ヴォネガット
『スローターハウス5 』
内田百閒
『東京焼盡』
ウンベルト・エーコ
『Baudolino』 
『The Mysterious Flame of Queen Loana』 
『薔薇の名前』 
『フーコーの振り子』
ジェイムズ・エルロイ
「暗黒のLAシリーズ」
ルース・L・オゼキ
『イヤー・オブ・ミート』

<か>
デイヴィッド・ガーネット
『狐になった奥様』
金井美恵子
『待つこと、忘れること?』
イタロ・カルヴィーノ
『カルヴィーノ イタリア民話集』 
『マルコヴァルドさんの四季』
ピーター・キャメロン
『最終目的地』
レオノーラ・キャリントン
『耳ラッパ 幻の聖杯物語』
スティーヴン・キング
『11/22/63』
『Under the Dome』(アンダー・ザ・ドーム)
アン・クリーヴス
「シェトランド四重奏シリーズ」
サラ・グルーエン
『サーカス象に水を』
フィリップ・クローデル
『ブロデックの報告書』 
『リンさんの小さな子』
レヴ・グロスマン
『コーデックス』
近藤史恵
『サクリファイス』

<さ>
ジョゼ・サラマーゴ
『白の闇』
ヘンリー・ジェイムズ
『ねじの回転』
ダン・シモンズ
『夜更けのエントロピー』より「最後のクラス写真」
レオナルド・シャーシャ
『ちいさなマフィアの話』
マイ・シューヴァル、ペール・ヴァールー
「マルティン・ベックシリーズ」
アンナ・シューエル
『黒馬物語』
パトリック・ジュースキント
『香水』 
『ゾマーさんのこと』
レオポール・ショヴォ
『ショヴォー氏とルノー君のお話集』
エリザベス・ストラウト
『オリーヴ・キタリッジの生活』
W.G.ゼーバルト
『アウステルリッツ』
『土星の環―イギリス行脚』

<た>
マーク・Z・ダニエレブスキー
『紙葉の家』
カレル・チャペック
『ダーシェンカ あるいは子犬の生活』
エドモンド デ・アミーチス
『クオレ』(小学生全集 第五十三巻、昭和2年)
『クオーレ』
ジョセフィン・テイ
『時の娘』
パトリック・デウィット
『シスターズ・ブラザーズ』
ピーター・トレメイン
『アイルランド幻想』
『修道女フィデルマの叡智』
「フィデルマ・シリーズ」まとめ紹介

<な>
長崎源之助
『向こう横町のおいなりさん』
夏目漱石
『草枕』

<は>
イザベラ・バード
『日本奥地紀行』
マシュー・パール
『ダンテ・クラブ』
『ポー・シャドウ』
ジャン=フランソワ・パロ
『ブラン・マントー通りの謎』
『鉛を飲まされた男』
『ロワイヤル通りの悪魔憑き』
オルハン・パムク
『わたしの名は「紅」』
サラ・パレツキー
『セプテンバー・ラプソディ』とV・I・ウォーショースキーのシリーズ一覧
ローラン・ビネ
『HHhH  プラハ、1942年』
『HHhH』その2:事実とフィクションの溝
ロバート・ファン・ヒューリック
「ディー判事シリーズ」
「ディー判事シリーズ」邦訳完結記念
スーザン・ヒル
『黒衣の女』
古川日出男
『アラビアの夜の種族』
ロバート・フォーチュン
『幕末日本探訪記 』
ジェフリー・フォード
『記憶の書』
『シャルビューク夫人の肖像』
『白い果実』
『緑のヴェール』
フェルディナント・フォン・シーラッハ
『コリーニ事件』
ビル・ブライソン
『ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験』
シルヴィア・プラス
『ベル・ジャー』
ボフミル・フラバル
『あまりにも騒がしい孤独』
クリストファー・プリースト
『奇術師』
『双生児』
ミハイル・アファナーシエヴィチ・ブルガーコフ
『巨匠とマルガリータ』
古川緑波
『ロッパの悲食記』
ローレンス・ブロック
「殺し屋ケラー」シリーズ(殺し屋ケラーと切手蒐集)
『殺し屋ケラーの帰郷』
サイモン・ベケット
『法人類学者デイヴィッド・ハンター』と『骨の刻印』
別役実
『淋しいおさかな』
ルイーズ・ペニー
「スリー・パインズ村」シリーズ
シャルル・ペロー
『長靴をはいた猫』
カーレド ホッセイニ
『カイト・ランナー』
ヤン・ポトツキ
『サラゴサ手稿』
S・J・ボルトン
『毒の目覚め』
『三つの秘文字』

<ま>
エリック・マコーマック
『ミステリウム』
松本 仁一
『アフリカを食べる』
ヘニング・マンケル
「刑事ヴァランダー・シリーズ」
アレッサンドロ・マンゾーニ
『いいなづけ―17世紀ミラーノの物語』
水木しげる
『ねぼけ人生』

<や・ら・わ>
マーテル・ヤン
『パイの物語』
吉村昭
『羆嵐』
米原万里
『ロシアは今日も荒れ模様』
 米原万里さんのロシア
ジャック・リッチー
『10ドルだって大金だ』
ギヨーム・ド・ロリス&ジャン・ド・マン
『薔薇物語』

<作者名なし>
『たいした問題じゃないが―イギリス・コラム傑作選―』行方昭夫編訳
『フランス民話 ブルターニュ幻想集』
『ブルターニュ幻想民話集』アナトール・ル・ブラーズ編
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」(変わった文芸誌)

洋書の作者名別インデックスこちらに移動しました。
*上にも若干洋書が含まれています

[PR]
by rivarisaia | 2006-01-01 06:00 | index 本/一般

カッコ内は翻訳本のタイトル

<小説>
『11/22/63』Stephen King(11/22/63)
『A Constellation of Vital Phenomena』Anthony Marra
『A Tale for the Time Being』Ruth Ozeki(あるときの物語)
『Absolutist』John Boyne
『All the Birds in the Sky』Charlie Jane Anders
『Baudolino』Umberto Eco(バウドリーノ)
『The Beginner's Goodbye』Anne Tyler
『The Burgess Boys』Elizabeth Strout(バージェス家の出来事)
『Defending Jacob』William Landay(ジェイコブを守るため)
『The Distant Hours』Kate Morton
『Eeeee Eee Eeee』Tao Lin(イー・イー・イー)
『Everything I Never Told You』
『The Family Fang』Kevin Wilson
『The Fates Will Find Their Way』Hannah Pittard
『The Finkler Question』Howard Jacobson
『Freedom』Jonathan Franzen(フリーダム)
『Galore』Michael Crummey
『The Story of Edgar Sawtelle』David Wroblewski(エドガー・ソーテル物語)
『The Storyteller』Jodi Picoult
『The Tiger's Wife』Téa Obreht(タイガーズ・ワイフ)
『Tree of Codes』Jonathan Safran Foer
『Under the Dome』Stephen King(アンダー・ザ・ドーム)
『We Need to Talk About Kevin』Lionel Shriver(少年は残酷な弓を射る)
『Winter Frost』R. D. Wingfield(冬のフロスト)


<短編集>
『Binocular Vision』Edith Pearlman(双眼鏡からの眺め)
『Birds of a Lesser Paradise』Megan Mayhew Bergman
『Burning Bright』Ron Rash
『The Circus in Winter』Cathy Day
『The Imperfectionists』Tom Rachman
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」*変わった文芸誌
『Meet Me In the Moon Room』Ray Vukcevich(月の部屋で会いましょう)
『Stay Awake』Dan Chaon
『There Once Lived a Woman Who Tried to Kill Her Neighbor's Baby: Scary Fairy Tales』Ludmilla Petrushevskaya
『Tunneling to the Center of the Earth』Kevin Wilson(地球の中心までトンネルを掘る)
『The Whole Story and Other Stories』Ali Smith

<戯曲、その他>
『Macbeth (Signature Shakespeare)』William Shakespeare(マクベス)

<Y. A.、児童書>
『Dead End in Norvelt』Jack Gantos
『Every Day』David Levithan
『The Evolution of Calpurnia Tate』(ダーウィンと出会った夏)Jacqueline Kelly(ダーウィンと出会った夏)
『The Fault in Our Stars』John Green(さよならを待つふたりのために)
『Harry Potter and the Deathly Hallows』J. K. Rowling(ハリー・ポッターと死の秘宝)
『Journal of a UFO Investigator』David Halperin
『Marcelo in the Real World』Francisco X. Stork(マルセロ・イン・ザ・リアルワールド)
『The One and Only Ivan』Katherine Applegate(世界一幸せなゴリラ、イバン)
『The Screaming Staircase』Jonathan Stroud(ロックウッド除霊探偵局 霊を呼ぶペンダント)
『The Terrible Thing That Happened to Barnaby Brocket』John Boyne(浮いちゃってるよ、バーナビー!)
『The Thing About Jellyfish』Ali Benjamin
『When You Reach Me』Rebecca Stead(きみに出会うとき)
『Wonder』R. J. Palacio(ワンダー)

<シリーズ小説まとめ紹介>
「The Griffin & Sabine Trilogy」Nick Bantock(不思議な文通シリーズ)
「The Hunger Games trilogy」Suzanne Collins(ハンガー・ゲーム三部作)


<ノンフィクション・エッセイ・サイエンス>
『A Walk in the Woods』Bill Bryson(ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験)
『Thank You for Your Service』David Finkel(帰還兵はなぜ自殺するのか)
『Theories of International Politics and Zombies』Daniel W. Drezner(ゾンビ襲来:国際政治理論で、その日に備える)

<歴史>
『Criminal Justice Through the Ages』*中世犯罪博物館の本

[PR]
by rivarisaia | 2006-01-01 05:00 | index 洋書

カッコ内は翻訳本のタイトル

[小説・YA・児童書]

Anders, Charlie Jane
『All the Birds in the Sky』
Applegate, Katherine
『The One and Only Ivan』(世界一幸せなゴリラ、イバン)
Baker Kline, Christina
『Orphan Train』 (孤児列車)
Bantock, Nick
「The Griffin & Sabine Trilogy」(不思議な文通シリーズ)
Benjamin, Ali
『The Thing About Jellyfish』
Bergman, Megan Mayhew
『Birds of a Lesser Paradise』短編集
Birch, Carol
『Jamrach's Menagerie』
Boyne, John
『Absolutist』
『The Terrible Thing That Happened to Barnaby Brocket』(浮いちゃってるよ、バーナビー!)
Bynum, Sarah Shun-lien
『Madeleine Is Sleeping』
Chaon, Dan
『Stay Awake』短編集
Collins, Suzanne
「The Hunger Games trilogy」(ハンガー・ゲーム三部作)
Crummey, Michael
『Galore』
Day, Cathy
『The Circus in Winter』短編集
Donoghue, Emma
『Room』(部屋)
『Astray』
Dorst, Doug
『S.』
Eco, Umberto
『Baudolino』(バウドリーノ)
『The Mysterious Flame of Queen Loana』
『The Prague Cemetery』
Ehrlich, Esther
『NEST』
Faye, Lindsay
『The Gods of Gotham』(ゴッサムの神々)
『The Gods of Gotham』のオマケ集
Filer, Nathan
『The Shock of the Fall』
Flynn, Gillian
『Gone Girl』(ゴーン・ガール)
Foer, Jonathan Safran
『Tree of Codes』
Franzen, Jonathan
『Freedom』(フリーダム)
Gantos, Jack
『Dead End in Norvelt』
Garvin, Jeff
Green, John
『The Fault in Our Stars』(さよならを待つふたりのために)
Hawkins, Paula
『The Girl on the Train』(ガール・オン・ザ・トレイン)
Hill, Nathan
Jacobson, Howard
『The Finkler Question』
Johnson, Adam
The Orphan Master's Son(半島の密使)
Kelly, Martha Hall
『Lilac Girls』
Kelly, Jacqueline
『The Evolution of Calpurnia Tate』(ダーウィンと出会った夏)
King, Stephen
『11/22/63』(11/22/63)
『Under the Dome』(アンダーザドーム)
Landay, William
『Defending Jacob』(ジェイコブを守るため)
Levithan, David
『Every Day』
Lin, Tao
『Eeeee Eee Eeee』(イー・イー・イー)
Marcie Burnet, Graeme
『His Bloody Project』
Marra, Anthony
『A Constellation of Vital Phenomena』
Martel, Yann
『Life of Pi』(パイの物語)
Miller, Sue
『The Lake Shore Limited』
Moriarty, Liane
『The Husband's Secret』
Morton, Kate
『The Distant Hours』
Moyes, Jojo
『Me Before You』(ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日)
Ng, Celeste
Obreht, Téa
『The Tiger's Wife』(タイガーズ・ワイフ)
Ozeki, Ruth
『A Tale for the Time Being』(あるときの物語)
Pearlman, Edith
『Binocular Vision』(双眼鏡からの眺め)
Palacio, R. J.
『Wonder』(ワンダー)
Petrushevskaya, Ludmilla
『There Once Lived a Woman Who Tried to Kill Her Neighbor's Baby: Scary Fairy Tales』短編集
Picoult, Jodi
Pittard, Hannah
『The Fates Will Find Their Way』
Quick, Matthew
『The Silver Linings Playbook』(世界にひとつのプレイブック)
Rachman, Tom
『The Imperfectionists』連作短編集
Rash, Ron
『Burning Bright』短編集
『Serena』
Rowling, J. K.
『Harry Potter and the Deathly Hallows』(ハリー・ポッターと死の秘宝)
Selznick, Brian
Shriver, Lionel
『We Need to Talk About Kevin』(少年は残酷な弓を射る)
Simsion, Graeme
『The Rosie Project』(ワイフ・プロジェクト)
Smith, Ali
『The Whole Story and Other Stories』短編集
Sloan, Robin
『Mr. Penumbra's 24-Hour Bookstore』(ペナンブラ氏の24時間書店)
Stead, Rebecca
『When You Reach Me』(きみに出会うとき)
Stork, Francisco X.
『Marcelo in the Real World』(マルセロ・イン・ザ・リアルワールド)
Stroud, Jonathan
『The Screaming Staircase』(ロックウッド除霊探偵局 霊を呼ぶペンダント)
Strout, Elizabeth
『The Burgess Boys』(バージェス家の出来事)
『Olive Kitteridge』(オリーヴ・キタリッジの生活)
Tyler, Anne
『The Beginner's Goodbye』
Vukcevich, Ray
『Meet Me In the Moon Room』(月の部屋で会いましょう)
Wilson, Kevin
『The Family Fang』
『Tunneling to the Center of the Earth』(地球の中心までトンネルを掘る)
Wingfield, R. D.
『Winter Frost』(冬のフロスト)
Wroblewski, David
『The Story of Edgar Sawtelle: A Novel』(エドガー・ソーテル物語)
Yoon, Nicola
『The Sun is also a Star』

オムニバス
「McSweeney's Quarterly Concern: Issue 19」変わった文芸誌

戯曲、その他
William Shakespeare
『Macbeth (Signature Shakespeare)』(マクベス)

[ノンフィクション・サイエンス・歴史]
Bakewell, Sarah
Bryson, Bill
『A Walk in the Woods』(ビル・ブライソンの究極のアウトドア体験)
Drezner, Daniel W.
『Theories of International Politics and Zombies』(ゾンビ襲来: 国際政治理論で、その日に備える)
Finkel, David
『Thank You for Your Service』(帰還兵はなぜ自殺するのか)
Heilemann, John、Halperin, Mark
『Game Change』(大統領オバマは、こうしてつくられた)
Heiligman, Deborah
『Charles and Emma』
Isenberg, Nancy
『White Trash: The 400-Year Untold History of Class in America』
Kyle, Chris
Mediaeval Crime Museum
『Criminal Justice Through the Ages』*中世犯罪博物館の本
Nutt, Amy Ellis
『Becoming Nicole: The Transformation of an American Family』
Pollan, Michael
『The Omnivore's Dilemma for Kids: The Secrets Behind What You Eat』
Oechslin, Werner
『Six Books of Euclid』
Sacks, Oliver
『The Mind's Eye』(心の視力―脳神経科医と失われた知覚の世界)
Smith, Patti
『Just Kids』(ジャスト・キッズ)
Vance, J. D.


[語学]
Barocas, Victor
『Fairy Tales in Latin: Fabulae Mirabiles』ラテン語
Wheelock
『Wheelock's Latin』ラテン語

[料理]
Scappi, M. Bartolomeo
『L'Arte del Cusinare』ルネサンス料理人のレシピ本


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by rivarisaia | 2006-01-01 04:00 | index 洋書

[彩色写本関連]

●写本ビジュアル書
『Bestiary』ボドリアン図書館所蔵の『動物寓意譚 (MS Bodley 764)』英訳版
『Die Minnesinger in Bildern der Manessischen Handschrift』インゼル文庫:マネッセ写本
『The Hours of Catherine of Cleves』カトリーヌ・ド・クレーヴの時祷書の本
『lluminated Manuscripts and Their Makers』技に目を向けた写本の本
『Masterpieces of Illumination』有名写本をまとめて紹介している本
『The Master of Mary of Burgundy』ナッサウ領主エンゲルベルトの時祷書の本
『The Medici Aesop』メディチ家所有のイソップ物語
『The Medici Aesop』メディチ家所有のイソップ物語:追記
『The Medieval Health Handbook Tacuinum Sanitatis』健康全書
『The Prayer Book of Michelino da Besozzo』ミケリーノ・ダ・ベソッツォの祈禱書
『The Visconti Hours』ジャン・ガレアッツォ・ヴィスコンティの時祷書の本

●写本DVD-ROM
『The Book of Kells (ケルズの書)』

●写本参考書
『Dizionario di Abbreviature:Latine ed Italiane』ラテン語ーイタリア語略字辞典
『miniature books 4,000 Years of Tiny Treasures』
 Anne C. Bromer, Julian I. Edison
(写本の豆本の記述アリ)
『西洋の書物工房 ロゼッタ・ストーンからモロッコ革の本まで』貴田庄

●オンライン・ライブラリーで見られる写本
『マネッセ写本 (Codex Manesse)』


[その他図版・グラフィック・写真]

『世界図絵(Orbis Sensualium Pictus)』(コメニウスの復刻本)
『大過雞年』(漢聲(ハンシェン)雑誌のお正月本)
『伏廬璽印』(印鑑)
『剪紙芸術欣賞』(切り紙)
『萬字通勝 (Index to God of Wealth)』(当たりクジの統計)

『The Colorful Alice in Wonderland』(不思議の国のアリスの巨大ぬり絵)
『The Dolls' House』Faith Bradford(スミソニアンの人形屋敷)
『Das kleine Buch der Vögel und Nester』(インゼル文庫「鳥と巣」の本)
『Edward Gorey's Dracula: A Toy Theatre: Die Cut, Scored and Perforated Foldups and Foldouts』(エドワード・ゴーリーの『ドラキュラ』セット)
『Egg & Nest』(卵と巣の写真集)
『The Englishman who Posted Himself and Other Curious Objects 』
 (偉大なる郵便実験者、自分自身とそのほかの変なモノを郵送した英国人の本)
『Envelopes』(Royal Mail に挑戦した変テコ宛名封筒の本)
『Fra Angelico』(SKIRA社小型画集フラ・アンジェリコ)
『Gudrun Zapf Von Hesse』(カリグラフィ)
『Here, of All Places』(建築のスタイルの歴史紹介本)
『Imparaticci』(芸術家のアトリエ写真集)
『The Innocence of Objects』(Orhan Pamukの無垢の博物館カタログ)
『Introduction au Palio』(パリオのガイドブック)
『Krippen im Bayerischen Nationalmuseum』(バイエルン国立博物館プレゼピオ・コレクション・カタログ)
『Le Corbusier: Texts and Sketches for Ronchamp』(コルビュジエによるロンシャンのスケッチ本)
『Lex Reitsma』(オランダのグラフィック・デザイナー作品集)
『Lists: To-dos, Illustrated Inventories, Collected Thoughts, and Other Artists' Enumerations from the Collections of the Smithsonian Museum』
 (有名人の書いたリストを集めた本)
『Lulu』(ベルリン国立歌劇場発行オペラカタログ)
『MAYA ART DESIGN COLORING BOOK』(マヤ文明ぬり絵)
『miniature books 4,000 Years of Tiny Treasures』 (豆本の歴史)
『The Paper Doll's House of Miss Sarah Elizabeth Birdsall Otis, Aged Twelve』(ペーパードールハウスの本)
『Peter Ruehmkorf VON MIR ZU EUCH FUER UNS』(ドイツの絵はがき)
『Pictorial Webster's: A Visual Dictionary of Curiosities』(挿画満載の辞書)
『Play the Game』 (実際に遊べるボードゲームの本)
『Prison Architecture』(世界の刑務所建築)
『Report of Annual Report』(架空のアニュアルレポートのデザイン集)
『Rosebud No.3』(造本がおもしろい本)
『Scrapbooks: An American History』(帳面派のための「スクラップブック」本)
『Theatre A L'Italienne』(ペーパーシアター組立キット本)
『The Wonderful World of Toys, Games & Dolls 1860-1930』
 (1860年から1930年までの、玩具、ゲーム、人形の広告)
『Your Coloring Book — a wandering installation』(考えるぬり絵)


[絵本]

『Das Puppenhaus』Lothar Meggendorfer(飛び出すおうち絵本)
『Der Struwwelpeter(もじゃもじゃペーター)』 Dr. Jeinrich Hoffmann
『Nur für brave Kinder』(復刻版しかけ絵本)
『Popville』(飛び出す町絵本)
『The Baby's Bouquet』Walter Crane(ウォルター・クレインの絵本)
『The Children's Theatre』Franz Bon(飛び出す劇場本)
『The Dwindling Party』Edward Gorey(ゴーリーの飛び出す絵本)
『The Great Big FIRE ENGINE Book』Tibor Gergely(消防の絵本)
『Knister Knaster Mäusespuk』Martin Waddell, Philippe Dupasquier
 (ドイツのネズミ絵本)
『The Story of Ireland』Brendan O’Brien(アイルランドの歴史)
『The Twelve Days of Christmas』Robert Sabuda(飛び出す絵本)
「A TINY GOLDEN BOOK」シリーズ(12冊の豆本)
『Un leone a Parigi』 Beatrice Alemagna(パリのライオン)

『ウシバス』『サルビルサ』スズキコージ
『おしいれのぼうけん』古田足日/田畑精一
『好奇心の部屋デロール(たくさんのふしぎ傑作集)』今森 光彦
『しょうぼうじどうしゃじぷた』渡辺茂男、山本忠敬
『てがみのえほん』堀内誠一
『どんどん どんどん』片山健
『ぶたぶたくんのおかいもの』土方久功
『みんなの世界』マンロー・リーフ文・絵
『ロンドンの呼び売りの声(London Cries)』

昔話の豆本セット

[グラフィックノベル、コミック]
『Jane, the Fox and Me』Fanny Britt著、Isabelle Arsenault絵

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by rivarisaia | 2006-01-01 02:00 | index 写本・ビジュアル書

邦画インデックス

[邦画]

<あ>
赤線地帯
赤穂義士:浪曲時代劇
新しき土
アフタースクール
犬神家の一族
WOOD JOB!(ウッジョブ)〜神去なあなあ日常〜
噂の娘
運命じゃない人
エノケンのとび助冒険旅行
おくりびと
鴛鴦歌合戦
男はつらいよ(第1作)

<か>
怪猫岡崎騒動
怪猫 夜泣き沼
風の中の牝鷄
喜劇 とんかつ一代
鬼畜
吸血鬼ゴケミドロ
銀座二十四帖

蜘蛛巣城
黒の報告書
迎春花
外科室
拳銃無頼帖 明日なき男
拳銃無頼帖 電光石火の男
拳銃無頼帖 抜き射ちの竜
ゴキブリたちの黄昏
獄門島(ごくもんじま)総集編
ゴジラ(1954年)

<さ>
シン・ゴジラ
砂の器
切腹

<た〜わ>
『大魔神』シリーズ
妻よ薔薇のやうに
東京おにぎり娘
東京ドドンパ娘
東京のえくぼ
とんかつ大将
日本のいちばん長い日

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by rivarisaia | 2005-01-01 12:00 | index 映画/日本

[ノンフィクション・サイエンス]

『イモムシハンドブック』安田守著、高橋真弓・中島秀雄監修
『宇宙創成』サイモン・シン
『害虫の誕生―虫からみた日本史』瀬戸口 明久
『からのゆりかご―大英帝国の迷い子たち』マーガレット・ハンフリーズ
『贋作王ダリ―シュールでスキャンダラスな天才画家の真実』スタン・ラウリセンス
『完訳ファーブル昆虫記』
『紅茶スパイ: 英国人プラントハンター中国をゆく』サラ・ローズ
『コロンバイン銃乱射事件の真実』デイヴ・カリン
『サックス博士の片頭痛大全』オリヴァー・サックス
『ザ・ビッグイヤー 世界最大のバードウォッチング競技会に挑む男と鳥の狂詩曲』マーク オブマシック
『シークレット・レース』タイラー・ハミルトン、ダニエル・コイル
『死都ゴモラ―世界の裏側を支配する暗黒帝国』ロベルト・サヴィアーノ
『死都ゴモラ』の著者サヴィアーノさんのこと
『素数に憑かれた人たち』
『戦争請負会社』 P. W. シンガー
『戦争と広告』馬場マコト
『滝山コミューン一九七四』原武史
『東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方』松本泰生
『ハリウッド100年のアラブ―魔法のランプからテロリストまで』村上由見子
『(新版)ヒグマ 北海道の自然』門崎充昭、犬飼哲夫

『Charles and Emma』Deborah Heiligman
『Game Change』John Heilemann、Mark Halperin
『Just Kids』Patti Smith
『The Mind's Eye』Oliver Sacks
『The Omnivore's Dilemma for Kids: The Secrets Behind What You Eat』
Michael Pollan

『Six Books of Euclid』Werner Oechslin
『Theories of International Politics and Zombies』Daniel W. Drezner


[歴史・伝記]

●日本、中国、アジア関連
『阿片王 満州の夜と霧』佐野眞一
『阿片茶』ビアンカ・タム
『怪奇鳥獣図巻』
『科挙』宮崎市定
『元禄御畳奉行の日記』神坂次郎
『写真で覚える日本刀の基礎知識』
『随園食単』袁枚(青木正児 訳注)
『図説・中国武器集成』
『図説 中国文明史』
『中国歴代皇帝人物事典』岡崎由美、王敏
『東京大学の学術遺産 君拾帖』
『魔都上海に生きた女間諜 鄭蘋如の伝説 1914-1940』高橋信也
『耳嚢(みみぶくろ)』

●西洋~アラビア
『アラビアの医術』前嶋信次
『ある首斬り役人の日記』フランツ・シュミット
『英国ヴィクトリア朝のキッチン』ジェニファー・デイヴィーズ
「エリザベート・バートリ」に関する2冊
『皇妃エリザベートの真実』G.プラシュル=ビッヒラー
『古代ギリシアがんちく図鑑』芝崎みゆき
『古代ローマ人の24時間—よみがえる帝都ローマの民衆生活』アルベルト・アンジェラ
『西洋ルネッサンスのファッションと生活』
『中世兵士の服装: 中世ヨーロッパを完全再現!』ゲーリー・エンブルトン
『中世への旅 騎士と城』ハインリヒ・プレティヒャ
『中世ヨーロッパの生活』ジュヌヴィエーヴ・ドークール
『にせもの美術史』トマス・ホーヴィング
『猫の大虐殺』ロバート・ダーントン
『ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語』
『ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界』阿部謹也
『パリ職業づくし』ポール・ロレンツ監修、F.クライン=ルブール
『フランス百科全書絵引』ジャック・プルースト監修・解説
『メディチ家の人びと--ルネサンスの栄光と頽廃』中田耕治
『輪切り図鑑: 大帆船』S・ビースティー、R・プラット
『歴史』ヘロドトス
「Come vivevano?」シリーズ
『Criminal Justice Through the Ages』(中世犯罪博物館の本)
『Pioneer Women』Joanna L. Stratton(邦訳:パイオニア・ウーマン―女たちの西部開拓史)

[語学]

『イタリア語の歴史 俗ラテン語から現代まで』ヴァッレ&パトゥータ
『インデックス式 ラテン文法表』有田潤
『外国語の水曜日―学習法としての言語学入門』黒田龍之助
『ラテン語の世界―ローマが残した無限の遺産』 小林標
『羅和辞典』研究社
『Fairy Tales in Latin: Fabulae Mirabiles』
『Wheelock's Latin』


[料理・ハウツー・その他]

『小さな家の料理の本―ローラ・インガルス一家の物語から』
『L'Arte del Cusinare』M. Bartolomeo Scappi(ルネサンス料理人のレシピ本)

昭和な雑誌『冬物の和服裁縫』

『カトリック教会の諸宗教対話の手引き――実践Q&A』

『ジャンル別 洋書ベスト500』渡辺由佳里

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by rivarisaia | 2005-01-01 03:00 | index 本/一般