素数日記:生きる LIVING
2024年 11月 03日
1950年代のロンドンが舞台。脚本はカズオ・イシグロ。時々変わった画面の切り取り方をしていルのが面白く、印象に残る構図がいくつもあった。ビル・ナイが役にはまっていて、ラストの余韻も含め黒澤明版とはまた違った良さがある。
by rivarisaia
| 2024-11-03 23:48
| 映画/洋画
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