素数日記:べらぼうとばけばけ
2025年 12月 17日
タイトルのフォントも味わい深い
蔦屋重三郎が主役の今年の大河『べらぼう』は面白かった。写楽の解釈や、定信と一橋の一件も斬新だったし、最終回の落語みたいな終わり方もお見事。そしてNHKといえば、小泉八雲の妻・節子をモデルにした連続テレビ小説『ばけばけ』も最高で、毎日楽しみにしている。オープニングもキャストも演出も非の打ち所がなくて朝ドラ史上一番好き。今週は、ついにおトキちゃんが怪談オタクっぷりを発揮する時が来た。
おトキちゃん(何か、ベイビーワルキューレネタがでてきそうで)楽しみにみています。
自宅にある昔のチャキリスの「日本の面影」一気見しちゃいました。
自宅にある昔のチャキリスの「日本の面影」一気見しちゃいました。
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ビール買いに行った回で柄本時生が出てきて、「あ、粛清さん!」と思ったんですけど、NHKの登場人物紹介に「実は店主以外にも、“裏の顔”を持っている」と、思わせぶりなことが書いてあり、どういうこと(笑)また登場するかしら……
by rivarisaia
| 2025-12-17 23:04
| ドラマ
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