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カテゴリ:旅行・お出かけ・さんぽ( 59 )

夏のお出かけ、博物館めぐり。お盆に訪れたのは、いわゆる「田舎のおばあちゃんち」っぽさが漂う野外博物館2箇所。最初はこちら。

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川崎市立日本民家園サイト
神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-1
開園時間:3月~10月:9時30分〜17時/11月~2月:9時30分~16時30分
休園日:月曜日(祝日は開園)、祝日の翌日(土日の場合は開園)年末年始
入園料:一般:500円


日本の古民家を中心とした野外博物館。江戸時代の民家などが移築・展示してあり、中に入れる家もあります。江戸東京たてもの園や明治村と同じ、建物好きにとって楽しいところ。この日はちょうど囲炉裏で火を燃やしている家がいくつかあり、またボランティアのおじさんから家のディテールに関して「へええ!」となるような話を聞いたりして、充実しました。暑かったけど。

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面白いなーと思ったのがこちらの奈良県にあった井岡さんのおうちの台所。黒漆喰のかまどがあるのですが、写真右の大かまどは荒神様をお祭りするもので、お正月の餅つきのときだけ使用するのだそう。なので、榊などが供えてある。

園内は大体地方ごとにゾーンで分かれていて、民家はどれも似ているようでいて、地方ごとの違いが見られて興味深い。また、志摩半島の漁村にあった江戸時代末期の歌舞伎舞台も移築されていて、ここでは時々歌舞伎を上演しているようなので、機会があったら観てみたいなー。

企画展示や季節の行事(この時はお盆のお供えの展示などがあった)などにも力を入れているようなので、サイトでイベントを確認してから訪れてもいいかもしれません。

数々の民家をじゅうぶんに堪能したあとは、車で移動して、どこに行ったかというと。

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遺跡庭園「縄文の村」サイト
東京都多摩市落合1-14-2
開園時間:9:30〜17:00(11月〜2月は遺跡庭園「縄文の村」のみ16:30まで)
休園日:年末年始(そのほかの休みはサイトで要確認)
入園料:無料

東京都埋蔵文化財センター(展示や体験コーナーがある)に併設されている縄文庭園。縄文時代の植生を再現した森に、3棟の住居が復元されています。ここには縄文時代に集落があったんだって(多摩ニュータウンNo.57遺跡)。

そしてここでもまた、住居内で焚き火が行われていた。やっぱりこうした茅葺の建物は定期的に煙でいぶさないといけなくて大変である。サイトの紹介文をみると

炉を囲みながら縄文人気分に浸ってください

と、悠久の縄文浪漫を満喫してうっとりできそうなことが書いてあるんだけれども、実際にはものすごくけぶい。たいそうけぶくて一瞬でギブアップ。縄文人は煙くなかったのだろうか。

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建物の入り口付近にあった縄文土器。こんなふうに木の実がたっぷりつまってると「ていねいな暮らし」的なおしゃれ雰囲気が出ますよね。いや、別に出てないか。





by rivarisaia | 2019-08-22 23:51 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)

カトリック松が峰教会

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お久しぶりです。この前の10連休、あっという間に終了しました。途中風邪を引いたこともあって、家の片付けと「ゲーム・オブ・スローンズ最終章」を観てだらだらと過ごしていたら休みが明けていた……。

はじまったばかりの頃はやる気に満ちていたので、朝早くから益子の陶器市に行き、大谷石の資料館に行き、宇都宮で餃子を食べたりもしました。

写真は宇都宮のカトリック松が峰教会。大谷石のロマネスク・リヴァイヴァル建築で、建築家はマックス・ヒンデル。内部の聖堂もとても綺麗。

ぼちぼち日常に復帰しつつあるんだけども、「ゲーム・オブ・スローンズ」がいよいよ佳境で心が落ち着かないので、またのんびり更新していこうと思う。



by rivarisaia | 2019-05-09 23:55 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)

赤坂さんぽ

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新年明けてしばらく経ってから、赤坂方面をぶらぶら散歩。リニューアルした虎屋さん(地下がギャラリーで、2階が店舗、3階が喫茶)。

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家人が豊川稲荷をお参りするので、お店でお供えを買いました。なんだか可愛らしいねー。豊川稲荷はお稲荷百貨店みたいに狭い敷地に小さいお社がいっぱいあって、なかなか楽しいし、おこんがたくさんいて賑々しいのに妙に落ち着く。四谷から赤坂に抜けて歩くときにふらっと立ち寄ったりするんだけども、いままで全然気づかなかったことに今回気づいた。

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それがこれ。外側の道路に面した石積みの塀に名前が入ってる。おもしろーい。寄進した人のお名前だとは思うんだけど。

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これなどは、講中の「世話人」。


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万惣の「西瓜糖」。万惣ってあの万惣かな?

虎屋の裏にも小さな変わった神社があります。美喜井稲荷というのだけど、お猫のお稲荷さん。

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猫地蔵、新しくなっているような気が。

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こんな感じでお社の上のほうにも猫がいる。かわいい。

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このお稲荷さんは由来もよくわからなくて、謎めいてるんですけど、とにかくお参りする人はタコを食べてはダメなんですって。



by rivarisaia | 2019-01-22 23:41 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(2)
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新年とっくに明けておりますが、おめでとうございます。

ここ最近、ブログはほんっとーに更新頻度が少なくて、Twitterとかインスタで忙しいんでしょ、と思うかもしれませんが、SNSも隙間時間にしか見てない。じゃあいったい何をやっているんだろうな?と自分でも首をかしげるありさまです。たぶん時間の使い方が下手になっているのではないかという気がする。今年は、またブログをこまめに更新するつもりでいるし、去年よりも本もたくさん読んで、映画もたくさん観て、インプットとアウトプットのバランスをよくしたい。

写真は、現在再開発が始まった、渋谷の桜丘町にあったレトロなアパート「ジュネス純心」のありし日の姿。1938(昭和13)年、イタリア人によって設計された3階建ての木造建築です。私はこの建物の前を通って、イタリア語の学校にかよっていた日々もありました。東京は再開発だらけで、どんどん変わっていくので、今年は散歩もどんどん行こう。

では、今年もどうぞよろしくお願いします。

by rivarisaia | 2019-01-07 23:59 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)
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新年すっかりあけましておめでとうございます

今年はもうちょっと頻繁に更新できるよう努力します!

冬休みはだらだらと過ごして、やるつもりでいたことがほとんどできないまま終了しましたが、のんびりいこうと思います。先週末は上野にある国際子ども図書館に行きました。

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正式名称は「国立国会図書館国際子ども図書館」。公式サイトのニュースをよくチェックしています。明治に建設された帝国図書館を改修していて(設計は安藤忠雄と日建です)、建物を見るだけでも楽しい。今年は3月からオランダの子どもの本の展示会があるので、それもおもしろそうです。

帝国図書館時代の「特別閲覧室」が児童書ギャラリーになっていて、絵本史のコーナーでお伽草紙や子供之友など古い本の復刻版を手にとって読めるので、そこもおすすめ。

では、今年もどうぞよろしくお願いします。

by rivarisaia | 2018-01-09 21:53 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(2)
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あけましておめでとうございます

いつもこちらにお越しくださる皆さま、ありがとう! 今年は備忘録っぽい感じでゆるゆるっと去年よりは更新できたらいいかな〜。

さて、酉年なので新年はバードウォッチングならぬ飛行機ウォッチングに行きました。品川の城南島海浜公園。お隣にある羽田に向けて、次から次へとどんどん飛行機飛んできて、見てるの楽しい。あと時々、コンテナターミナルからのコンテナ船が出港するので、コンテナ好きもわくわくするかもしれませんね(カラフルな積み木のようで、なかなかよかった)。

それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします。


by rivarisaia | 2017-01-05 15:01 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)
エストニア旅行の話はとりあえず前回で終了なのですが、本日はおまけ記事。

エストニアには古い建物が多い。しかも旧ソビエト圏。

ということで、マイナスねじがいたるところにあります! したがって今回はマイナスねじ充の旅でもあった。いっぱい写真撮ったので、一部気に入ってるねじをお見せします。

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タリンの教会の扉のねじ。下の厚みのあるねじは比較的新しいものの気がする。

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タルトゥの大学の建物のねじ

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これはタルトゥの民家の窓枠のねじ。いいねー。いいねー。
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写真上はタルトゥ大学博物館の古いエレベーターのねじ。
下は天文台の望遠鏡のねじ。
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これはヘルシンキのマイナスねじ。ヘルシンキも意外と古い建物はマイナスねじ。機会があれば、DIYショップのねじ売り場もいつか見に行きたいです。

あーまたエストニアに行きたいなー。次はサンクトペテルブルク経由などはどうだろうか。



by rivarisaia | 2015-10-22 22:19 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(4)

エストニア:ごはん

エストニア、全般的に食事も美味しかったんだよなー。ロシアと関係が深いだけあって、ロシア料理のレストランも多いです。食べたもの全部は写真撮ってないんですけど、たとえばタリンではこんなものを食べた。

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上の肉がなんだったのかよく思い出せない……。ホテルの人に勧められた、旧市街の広場に面しているエストニア料理のレストラン「Kaerajaan」(旧市街の広場に面している)のごはん。付け合わせの緑色の米のようなものはメニューでは「グリッツ」となっており、グリッツといえばコーンと思った私はアメリカ脳であった。こちらは(たぶん)大麦です。伝統的なエストニアの料理に、新大陸のトウモロコシがあるわけないじゃないか!

左下はパンチの効いたものが食べたくなって入った旧市街のインド料理。なかなか美味しかった。中央下と右下はロシア料理です。

タリンは、旧市街に中世風レストランがいくつかありまして、中世の食事を再現して出してまして、話のタネに一度は行ってみるのをおすすめします。

そのひとつが広場の近くにあるOlde Hansa。
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いきなりメニューが日本語。いや、英語もあるんだよ? だけどもなんていうの、文字が中世風のゴシック体で組まれているがゆえに超絶読みにくく、日本語最高!ってなった。

どんなものがあるか一部見てみますと、

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なんだろ、神々しい豚のすね肉って……。料理はこんな感じです。
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店内が蝋燭の灯りのみで暗いのもあいまって、全体に茶色いな。上が前菜のパテ盛り合わせのようなもので、下がたぶん幸運な漁師が獲ってきたジビエだったような気がする。あとウサギも食べた。

あのね、けっこう美味しい。肉々しくて、食べ終わるとしばらく中世料理はいいかなーって気分にはなるけど。
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店内はこんな雰囲気ですね。ビールのコップは、隣にある商店で販売してます。シナモンビール、なかなかいける。

広場のそばには、「III Draakon」という中世風ファストフードのようなランチやってる店もあります。
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店内はこんな感じ。。シカのスープ(エルクだっていうんだけど、ほんと?)とかパイとか、ソーセージなどをお手軽に食べられます。お昼、軽く済ませたい時にいいかも。

タルトゥで食べたものは主に、こちら。
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大学の学食のようなレストランの定食(左下)も安くて美味しかったし、ロシア料理もそんなにしつこくない味で好き(中央下が黒パン、右下がマス)。ペリメニも美味しかったなー。

もっとも美味しかったのが、パプリカの肉詰めですよ。

KGB監獄博物館を見たあとは、午後の列車でタリンへ戻る予定だったのですが、ちょうどお昼時。でもまわりにレストランらしきものがナイ。

町の中心まで戻ると列車の時間に待ち合わなくなりそうなので、駅の周辺で食べるところを探したら……
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カフェらしきパラソルがあるんだけど。右隣はたぶん病院で、この建物はおそらくオフィスビル。ふつうだったら絶対入らないけど、ここしか食べるものを売っている場所が存在しないので、仕方なく入ることに。

カフェというか、薄暗い蛍光灯に照らされたせまい食堂で、雰囲気はとっても怪しいんですけども! 食事のメニューは本日の日替わり定食一択なんですけども! それが上のパプリカの肉詰めなんですけども! やばい、すごく美味しいよ。日本円にして500円しないお値段でした。

日本でも今度作ろうと思う。パプリカの肉詰め。

《おまけ》

今回、行けばよかったかも、と、少々後悔している、気になる店が
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タルトゥのスシバー「YAKUZA」。

お店のサイトをまあご覧くださいよ(コチラ)。ブラック・ニンジャ・マキとかインフェルノ・マキとかメニューが面白すぎる。タルトゥに行かれる方、ぜひ行ってみて〜。


by rivarisaia | 2015-10-21 20:01 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(2)
タルトゥは大学の町。スウェーデン王が設立したという、400年もの歴史を誇る大学がございます。今ひとつ大学の敷地がどこからどこまでなんだかよくわかんないんだけども、大学美術館や天文台、廃墟と化した大聖堂(またかよ…)を利用した博物館など、見どころがいくつかあります。

科学機器に興味あるなら、ぜひ天文台や大学博物館へ!

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天文台はもちろん上にも登れます(タリンの塔にくらべたら大したことない。もちろんせっかくだから登った)。

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タルトゥ大学博物館のある建物。本当にみごとに廃墟な大聖堂である。
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残ってる部分はこのようになっており、広々とした博物館とホールになってます。展示品もかなり充実。ミュージアムショップもあるよ。
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大学博物館で最も笑った展示品は、学生のカンニングペーパーである。

大学の敷地を出ますと、ほかにも19世紀の市民の暮らしを再現した家とか、プラネタリウムのあるサイエンスセンターなどもあるのですが、今回あえて選んだ行き先は、KGB監獄博物館です。
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街外れにたたずむ、ソ連時代「灰色の家」として恐れられたKGBの本部があった建物。ここの地下室部分が、当時の監獄を修復再現して公開されてます。
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すえた臭いの漂う地下の廊下。時折この廊下に響き渡る、意味不明なロシア語の罵声に、ギャアアアアアアア!という悲鳴と銃声……。

無駄に臨場感あふれまくる演出!! なんだか鬱々としてくるんですけども!!

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こちらは独房。トイレじゃないです。独房。

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ちなみに4人部屋はこんな感じ。再現された部屋のほか、展示室になっている部屋もあって、シベリア送りになった人たちの手紙とか、拷問器具とか、囚われた人たちが残した髪の毛とか、何もかもが陰々滅々としてるね……。辛い……。

インフォメーションセンターでもらったタルトゥのガイドにも、エストニアは古くから北欧やドイツ、ロシアに翻弄されまくってきたという歴史が記されていて、特にナチス・ドイツ〜ソ連時代は極めつけに抑圧されてた様子が文面からにじみ出ています。

エストニア共和国が復活したのが1991年。ついにソビエトの灰色の埃を払い落としたのだ!みたいな書き方がされているので、いやあ心底嫌だったんだな……と察した私でした。


by rivarisaia | 2015-10-20 19:18 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)
世界遺産の中世都市タリンから、エストニア民の心の首都といわれる文化都市タルトゥへ向かう方法は、電車もありますがバスが便利です。1日に何本も出ている。わざわざバスターミナルに予約に行ったら、窓口のおばちゃんに

「週末以外は予約なんていらないわよ」

と、かったるそうに言われる。そこで直接当日にバスターミナルへ行き、時間の近いバスに乗る、ということにいたします。

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タルトゥへはおよそ2時間半くらいでしょうか。何も見るものなくて退屈。コウノトリの巣がやたら目につくんだけど、ことごとく写真を撮るタイミングを逸する私であった。

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延々とこんな感じの場所を走る。

そして到着したタルトゥ、何もなくていい感じです!
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人っ子ひとり、歩いてない!! なんだこれ!?

ところで私は、どんなに何もない場所でも、3日はかなり充実して過ごせる女。そして、「あー東京に帰りたーい。もう飽きた〜」とかぼやきながら、何もない場所に数年は住める女。タルトゥは大学町なのですが、夏だから学生もいない。

タルトゥの観光名所イチオシは例えば「傾いた家」ギャラリーなんでしょうけど、私がここで推したいのはまず、おもちゃ博物館ですね。

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この傾いた家はライバルがピサの斜塔らしいけど、全然負けてるとおもう…。

おもちゃ博物館では、エストニアの子供作成の、不気味なきせかえ人形のファイルが数冊あったり、
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エストニア人形アニメのグッズ(もちろんアニメもTVで流れてる)などもあって楽しい。日本のにな人形なども展示してあるのだった。

もう一つ、なぜタルトゥにあるのか謎なんだけども、たまたま遭遇したのが郵政博物館。

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スポーツ博物館の一角にあるんですけど、本当に人来ないみたいで、「え、あなたたち、郵政博物館見るの!?スポーツ博物館じゃなくて?」みたいな慌てふためきを受付の人の態度に見た。

ミュージアムショップで昔の切手を買おうとしたら「それは昔の切手です!」と言われて新しい切手を見せられる。ごめん、新しいのは欲しくないのよ……。
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そしてタルトゥにある教会もやはり廃墟なのであった……。
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町の中心広場はこんな感じです。何もなくて、妙に落ち着く。
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普段なら絶対飲まないチョコレートドリンクなどを頼んじゃったくらい落ち着く! そんなタルトゥ、明日も続きます!



by rivarisaia | 2015-10-19 20:45 | 旅行・お出かけ・さんぽ | Trackback | Comments(0)

見たもの読んだものについての電子雑記帳


by 春巻まやや